
 |
財団法人 日本生態系協会からのおしらせ |
| 全国学校・園庭ビオトープコンクール2011 発表会 |
7回目を迎えるコンクール発表会では、上位5賞に輝いた取り組みの発表や ポスター展示・交流会など、多くの情報共有の場がございます。 学校ビオトープや環境教育、自然体験のヒントが盛りだくさんです。 お誘いあわせの上ご参加ください。 |
| 日 時: |
2012年2月12日(日)13:00〜17:00(受付開始12:00) |
| 会 場: |
津田ホール(東京都渋谷区/JR総武線千駄ヶ谷駅より徒歩1分) |
| 参 加 費: |
無料(事前申込制) ※交流会は会費あり |
| 定 員: |
450名 |
| お 申 込: |
お名前・所属・電話番号・入場券送付先(FAX・E-MAILなど)と 交流会参加の有無をご記入の上、 ファクス・郵送、・E-MAILのいずれかでお申込みください。 |
| 主 催: |
財団法人 日本生態系協会 |
●お申し込み・お問い合わせ 財団法人 日本生態系協会 E-MAIL:bioco2011@ecosys.or.jp http://www.ecosys.or.jp/eco-japan/ |
 |
ホールアース自然学校からのおしらせ |
| 環境活動学生ミーティング2012 |
第二回目を迎える環境活動学生ミーティング。 「体験・知る・踏み出す」のステップで「環境活動」を考える2日間! 自然学校での現場体験やスタッフとの交流により自然学校体験もアリ。 裏のメインイベント運営&参加の学生も含めた交流会も行います! ※JEEF学生部が協力し、2日目のコーディネイトを行います。 http://www.wens.gr.jp/program/special/gakusei-mtg.html |
| 日 時: |
2012年3月1日(木)〜2日(金) |
| 会 場: |
ホールアース自然学校(静岡県富士宮市) |
| 対 象: |
大学、大学院、専門学校等に所属している学生 |
| 定 員: |
30名 |
| 参 加 費: |
2,000円(食費・宿泊費・保険代込み) |
| お 申 込: |
WEBフォームよりお申し込みください。 ※2月28日(火)締切 |
| 主 催: |
ホールアース自然学校 |
| 協 力: |
JEEF学生部 |
●お申し込み・お問い合わせ ホールアース自然学校(担当:遠藤・岩瀬) 〒419-0305 静岡県富士宮市下柚野165 TEL:0544-66-0152 FAX:0544-67-0567 E-MAIL:info@wens.gr.jp |
 |
Be-Nature Schoolからのおしらせ |
| ファシリテーション講座・連続コース |
〜すぐに使えるファシリテーションのスキルを身につけたい方に〜 幅広いファシリテーションのスキルをわかりやすく整理し、 一つ一つの活用方法を実習を通じて学びます。 4週にわたって講座とご自身の現場を行き来することで、 様々な場面における対応力を 高めていきます。 実践的なスキルを身につけたい方にお薦めです。 http://www.be-nature.jp/facilitation/program/2011/third.php |
<講座の内容> その1 場づくり/板書の技術 その2 方向付けの技術 その3 引き出すコミュニケーションの技術 その4 成果を生み出す議論の流れ |
|
| 日 程: |
2/2(木)+9(木)+16(木)+23(木) 毎回19:00〜21:45 |
| 会 場: |
東京都渋谷区 1回め(2/2)…T'sフラッグ渋谷(東京都渋谷区宇田川町) 2回め以降(2/9,16,23)…松濤SOHOオープンスペース(東京都渋谷区松濤) |
| 講 師: |
鈴木まり子、冨岡武 |
| 受 講 料: |
35,000円 ※企業からの派遣参加の場合 +10,000円 |
| 申 込: |
webからお申し込みください |
| 主 催: |
Be-Nature School |
●お申し込み・お問い合わせ Be-Nature School E-MAIL:letit@be-nature.jp |
 |
公益社団法人 日本河川協会からのおしらせ |
| 第164回 河川文化を語る会 |
〜テーマ:「川から広がるまちづくり −心おどる・水都・とくしまを、目指して−」〜 毎月開催している「河川文化を語る会」、2月は「第13回(2011年)日本水大賞」の大賞を受賞されました NPO法人新町川を守る会の中村英雄理事長様にご講演をいただきます。 日本水大賞では、河川の浄化活動をはじめとする、住民が主体となって行政や企業を巻き込むという活動が “河川環境の再生とそれを中心とした街おこし、地域おこし”の模範になると高く評価されました。 当講演ではその取り組みをご紹介していただきます。 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。 http://www.japanriver.or.jp/kataru/kataru_no164.htm |
| 日 時: |
平成24年2月20日(月)18:00〜20:00 |
| 場 所: |
厚生会館(全国土木建築健保/東京都千代田区) |
| 講 師: |
中村英雄(なかむら ひでお)氏/NPO法人 新町川を守る会 理事長 |
| 参 加 費: |
一般:500円 当協会二種正会員(個人会員)、学生:無料 |
●お申し込み・お問い合わせ 公益社団法人 日本河川協会 TEL:03-3238-9771 FAX:03-3288-2426 E-MAIL:kataru@japanriver.or.jp http://www.japanriver.or.jp/ |
 |
日本エコツーリズムセンターからのおしらせ |
| エコセンシンポジウムin都留「若手猟師の活躍で獣害の現場はどう変わる?」 |
2月11日(土・祝)・12日(日)に、エコセンシンポジウムを山梨県都留市で行ないます。 獣害対策に前向きに取り組む若手の声を紹介します。 イノシシ、シカ、サルなどの野生動物が、農村部で農家を苦しめています。 全国の被害額は200億円とも言われる中、 農作物や森林にこれ以上被害が及ばないよう、各地で様々な取り組みが行われています。 そのひとつが狩猟。 自然学校で働きながらや、エコツアーガイドをやりながら猟師として活躍する若者もいます! 実際に野山をフィールドに活躍する猟師の声を聞きながら、 野生動物との付き合い方、駆除と保護のバランスを考えるシンポジウムを開催します。 シンポジウム翌日には、獣害や猟の現場を見に行くエクスカーションを実施します。 エクスカーションだけの参加ももちろんOK。ふるってご参加ください。 ※このシンポジウムは、平成23年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催されます。 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/symposium120211 |
<2/11 エコセンシンポジウムin都留> ○第1部「基調講演・事例報告」 ・基調講演「全国的な獣害被害の状況とその対策」 鹿熊勤氏(フリーランスライター、ビーパル地域活性化総合研究所主任研究員) ・事例1「半猟半ガイドの生活」 井戸直樹氏(ホールアース自然学校職員) ・事例2「害獣を益獣に」 虎谷健氏(農業法人勤務) ・事例3「森の暮らしで出会った狩猟」 加藤大吾氏(NPO法人 都留環境フォーラム代表理事) ○第2部「パネルディスカッション」 ・全体コーディネーター:広瀬敏通氏(日本エコツーリズムセンター代表理事) ・パネリスト:鹿熊勤氏、井戸直樹氏、虎谷健氏、加藤大吾氏 |
日 時: 2月11日(土・祝)13:30〜17:30 場 所: 都留文科大学(山梨県都留市田原3-8-1) 参加費: エコセン会員:500円、一般:1,000円、学生:無料 |
|
<2/12 エクスカーション「かとうさんち裏山ツアー」> 一から自力で森を拓き家を建て、田畑を始めた加藤大吾さん。 その“かとうさんち”の、開拓から現在の生活までの軌跡と 生態系の中で暮らすことで学んできたことをお話しいただきます。 母屋、ゲストルーム、家庭菜園、家畜小屋、その他、暮らしぶりを垣間みることができます。 かとうさんちから裏山に入り、猪の罠を見学します。 足跡、ぬた場、その他様々な猪や鹿の痕跡を発見し、動物の視点に立って動物の動きや習性を想像します。 (ガイド:加藤大吾氏/NPO法人 都留環境フォーラム代表) |
日 時: 2月12日(日)9:00〜12:30 場 所: 都留市 かとうさんち近辺 参加費: 無料 |
|
○お申し込み方法 WEBフォームまたは お電話・FAXで、 お名前、E-MAIL、住所、ご連絡先電話番号、所属・肩書きを センター事務局にお知らせください。 |
●お申し込み・お問い合わせ 日本エコツーリズムセンター TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972 |
 |
静岡県立朝霧野外活動センターからのおしらせ |
| 野外教育指導者養成講習「自然体験活動の安全管理と地図読み・ナヴィゲーションスキル」 |
自然体験活動に欠かせない「地図読み・ナヴィゲーションスキル」「リスクマネジメント」を体験を通して学びます。 講師は、「ナヴィゲーションのファンタジスタ」村越真(静岡大学教授)。 安全管理・リスクマネジメント講習は中村正雄(大東文化大学教授)が担当します。 トレイルランニング、登山など、アウトドアスポーツを実践されている方にもお勧めの講習会です。 |
| 日 程: |
平成24年2月10日(金)〜12日(日) 2泊3日 |
| 会 場: |
静岡県立朝霧野外活動センター(静岡県富士宮市) |
| 参 加 費: |
6,000円(プログラム代、食事代、保険代、シーツ代等) |
| 定 員: |
30名(先着順、定員に達し次第締切) |
●お申し込み・お問い合わせ 静岡県立朝霧野外活動センター(指定管理者:日本キャンプ協会グループ/担当:小西) TEL:0544-52-0321 FAX:0544-52-0320 E-MAIL:afac@plum.ocn.ne.jp http://homepage.mac.com/camp_asagiri/ |
 |
放射能からいのちを守る全国サミット実行委員会からのおしらせ |
| 放射能からいのちを守る全国サミット |
3.11以降、各地で被災者さんの受け入れ活動が営まれていますが、 どこで、だれ が、どんな活動を行っているのかが、今ひとつ良く見えません。 そこでお互いの活動を知り合う場として、また全国規模で声を上げ集まる事で、 ひとつひとつの小さな思いをつなげて大きな流れになるようにとの思いでこの場を創りました。 |
1日目は全国からの事例紹介と分科会、パネルディスカッション。 その日の宿泊は温泉にて、全国から集う支援者同士で交流を深めたいと思います。 2日目には全国からの受け入れ団体による大規模な相談会を開催します。 また、これから受け入れされる団体の方には市内の見学会も用意しています(要予約)。 |
今回のサミットは、避難者支援の全国協議会(仮称)というかたちでの継続的な活動を目指しています。 今回は参加出来ない方も、また、このようなイベントには参加されなくても、 なんらかのネットワークとしてゆるやかにつながり、情報の共有をしていけたらと考えています。 是非、全国で活動されているみなさま、一つ一つの思いを、活動をつなげていきましょう。 実行委員会ブログ:http://inochizenkoku.blogspot.com/ |
|
<プログラム> -- 2/11 -------------------------------- 10:30〜 オープニング 10:40-12:00 事例紹介 13:00-15:00 分科会 15:00-17:30 パネルディスカッション 会場:コラッセふくしま(福島市三河南町) |
-- 2/12 -------------------------------- 11:00-15:00 保養大相談会 11:00-15:00 見学会 15:30-17:00 ふりかえり 会場:ウィズ・もとまち(福島市本町)、チェンバおおまち(福島市大町) |
|
<サミット参加方法> サミット参加・パンフレットへの団体概要掲載を希望される方は 実行委員会ブログのフォームを利用してお申込みください。(参加無料) |
※今回参加されない団体の方へ 各団体の活動情報を集約して、利用者に便利なようにデータベースの作成を進めています。 不参加の場合におかれましても、各団体の活動情報アンケートへのご協力を頂けますようお願いします。 |
※チラシ配布にご協力ください 12日には大相談会があります。 受け入れ支援者の方や福島県内の支援者の方で、チラシを配布していただける方は こちらからお申込み願いします。 → http://my.formman.com/form/pc/1HEPzWc3qHO2qbtu/ |
|
<温泉宿泊について> 温泉宿泊を希望される方は、担当旅行代理店へ直接申し込みください。 全国から集う支援者同士での交流を兼ねて温泉での宿泊を案内しています。(先着200名) 宿泊は「奥飯坂穴原温泉」と「高湯温泉」で分科会テーマを参考に分宿を予定しています。 ・奥飯坂穴原温泉「吉川屋」 http://www.yosikawaya.com/ ・高湯温泉「花月ハイランドホテル」 http://www.kagetsu.net/ |
|
●お申し込み・お問い合わせ 放射能からいのちを守る全国サミット実行委員会 MOBILE:090-6553-1584(吉野) E-MAIL:zenkokusummit@gmail.com |
●担当代理店 株式会社日本旅行東北 福島支店 TEL:024-522-6163 FAX:024-522-3168 E-MAIL:toshihiko_takeda@nta.co.jp |
 |
八ヶ岳山麓スーパートレイル委員会からのおしらせ |
| 全国ロングトレイルフォーラムin八ヶ岳山麓(第3回ロングトレイルフォーラム) |
|
< フォーラム 2/18 > 平成24年2月18日(土)13:30〜17:30 マリオローヤル会館(長野県茅野市ちの3502-1 ベルビア3F/TEL:0266-73-0051) |
○挨拶 ・米川正利(茅野商工会議所八ヶ岳山麓スーパートレイル委員会 委員長) ・節田重節(NPO法人 アウトドアライフデザイン開発機構 会長) ○報告 ・米川正利(NPO法人 八ヶ岳スーパートレイルクラブ 理事長) ○特別講演 ・坪田知広(国土交通省観光庁 スポーツ観光推進室長) ・中村達(アウトドアジャーナリスト) ○基調講演「世界10大トレイルとニッポンのロングトレイル」 ・シェルパ斎藤(バックパッカー) ○トークショー(パネルディスカッション)「歩く旅の魅力」 ・パネリスト=シェルパ斎藤(バックパッカー)、大久保由美子(登山家・主婦) ほか ・コーディネーター=中村達(アウトドアジャーナリスト) ○懇親会(18:00〜) |
|
< スノーシューハイキング体験ツアー 2/19 > 茅野市運動公園(8:30) 〜 茅野駅(8:40) 〜 スズラン峠駐車場(10:00) 〜 ヒュッテアルビレオ 〜 八子ヶ峰展望台(東急分岐) 〜 八子ヶ峰雪原にて昼食(信玄史跡) 〜 八子ヶ峰公園(14:30) 〜 白樺湖温泉すずらんの湯 〜 スズラン峠駐車場 〜 茅野駅 〜 茅野市運動公園(17:00頃) |
・約4km/4時間 ・募集定員40名 |
|
| ※プログラムは予告なく、一部変更する場合があります。 |
--------------------------------------- |
| 開 催 日: |
平成24年2月18日(土)・19日(日) |
| 宿 泊: |
各自手配をお願いいたします。 |
| 参 加 費: |
フォーラム 無料 懇親会費 4,000円 スノーシューハイキング体験ツアー 4,700円 ※ツアー料金には、ガイド料・バス代・弁当代(飲物付)・温泉入浴料 スノーシューレンタル代・保険代・消費税が含まれます。 ※いずれも、当日現金でお支払いただきます。 |
| お 申 込: |
別紙申込書にてお申込みください。 申込書:http://outdoor-ld.jp/lta/data/longtrail_forum3_entry.pdf |
| 主 催: |
茅野商工会議所、八ヶ岳山麓スーパートレイル委員会 |
| 共 催: |
日本ロングトレイル協議会、NPO法人 アウトドアライフデザイン開発機構、 NPO法人 八ヶ岳スーパートレイルクラブ |
| 後 援: |
観光庁、長野県、南北八ヶ岳保護管理運営協議会、茅野市観光協会 |
●お申し込み・お問い合わせ NPO法人 八ヶ岳スーパートレイルクラブ事務局(担当:窪田、三浦) 〒391-8521 長野県茅野市塚原1-3-20 茅野商工会議所内 TEL:0266-72-2800 FAX:0266-72-9030 http://www.ystrail.jp/ |
 |
財団法人 キープ協会からのおしらせ |
| 第4回「つなぐ人フォーラム」 |
人と人、人と自然、地域と自然など、多種多彩なつながりから 新しい価値やアクションが生まれた現場に携わった人は、つなぐ人フォーラムにおいても数多くいます。 ただし、「つながり」がどのようにして生み出されカタチになったのかを振り返る機会は、決して多いとは言えません。 東日本大震災とその復興においても、数多くのつながりが様々な成果を現在進行形で生み出しています。 このような時だからこそ、私たちは「なぜそれはつながったのか?」を振り返り、問い直し、 そこに潜むダイナミズムを共有すべきではないでしょうか。 豊かな「つながり」を生み出すためにも、それをふりかえる技術とそれを学び合える機会が必要なのだと つなぐ人フォーラムは考えています。 そこで今回のテーマは「なぜ、それはつながったのか?」。 この一年の「つながり」をふりかえる3日間を通じて、 これからの「つなぐ人」像や「つながり」を生み出す力学を明らかにしたいと考えております。 今年なんらかの活動現場に身を投じた方も、その機会を得なかった方も、 そして今後何らかの機会を得ようとしている人も、 第4回つなぐ人フォーラムに、是非足を運んでみて下さい。 http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/2011/09/19001162.html |
| 日 程: |
2012年2月25日(土)〜27日(月)2泊3日 |
| 会 場: |
財団法人 キープ協会 清泉寮(山梨県北杜市) |
| 対 象: |
つなぐ人というキーワードや、実行委員の顔ぶれ、 プログラムの内容(予定)に興味のあるすべての方 |
| 定 員: |
120名(締切:定員に達した時点、あるいは2月17日) |
| 参 加 費: |
一般27,550円、学生22,550円 |
| 主 催: |
つなぐ人フォーラム実行委員会、財団法人 キープ協会 |
| 共 催: |
日本インタープリテーション協会、立教大学ESD研究センター |
●お申し込み・お問い合わせ 財団法人 キープ協会(担当:石川) 〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545 TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 E-MAIL:eventee@keep.or.jp |
| 第39回清里インタープリターズキャンプ 〜お金はなくても、展示はできる!〜 |
「展示にかける予算が“ない”」「展示を作りたいけれど時間が“ない”」「せっかく作ったのに活用されて“ない”」 と、“ないないづくし”で語られがちな施設展示・・・。 それでも、展示に携わる方の中には、 「今の展示をもっと充実させたい!」「利用者が楽しめる展示にしたい!!」「しかも、お金をかけずに!!!」 という、気持ちをお持ちの方もいるはず(かくいう自分たちも)。 今回のインタープリターズキャンプでは、ズバリ「施設展示」をテーマに 近年注目されている「ハンズ・オン展示」の考え方を学び、 実際に展示物を作成しながら、効果的な施設展示について考えます。 一昨年「環境教育施設展示セミナー」と題して、好評を博したこのプログラム。 2年振りの開催です。ぜひ一緒に施設展示のスキルアップを図りましょう! |
<こんなことが学べます> ・インタープリテーションにおける施設展示の位置づけ ・ハンズ・オン(手で触れる/体験型の)展示の考え方 ・利用者の視点に立った展示作り ・展示計画に必要な視点(企画から評価まで) ・全国から集う参加者との交流・情報交換 |
<こんな方にオススメです> 現場の活動の充実を図ることを目的とした、実践的な内容ですが、 「施設展示」というテーマに興味・関心のある方ならば、どなたでもご参加いただけます。 ・ビジターセンターやネイチャーセンターなど、 ・自然ふれあい施設の管理運営に携わっている方 ・自然体験活動、自然解説活動に関連する施設の ・指定管理者、NPO、民間団体の方 ・美術館、科学館、博物館、水族館、動物園などの ・各種教育施設の展示に携わっている方 |
<予定スケジュール> 1日目 ------------------------ ・開講式 ・実習・・・八ヶ岳自然ふれあいセンター見学 ・講義・・・インタープリテーションと施設展示 ・講義・・・ハンズ・オン展示 2日目 ------------------------ ・実習・・・ハンズ・オン展示作成と相互評価 ・講義・・・展示計画(企画から評価まで) 3日目 ------------------------ ・質疑応答 ・研修のまとめ・ふりかえりなど ・閉講式 |
<講師紹介> ○染川香澄(そめかわ・かすみ/ハンズ・オン プランニング代表 http://homepage3.nifty.com/hophophop/) 司書としてこどもの図書館で10年間勤務したのち、米国の複数のこどもの博物館でインターンをしながら博物館教育を学ぶ。 「人は楽しんでいる時こそ、多くを学ぶ」という信念のもと、 全国の歴史系博物館や水族館、自然史博物館などの様々な文化施設で 子どもを中心とした家族が楽しく利用できるための展示アドバイスやスタッフ養成、利用者調査など 幅広い仕事に取り組んでいる。 おもな著書:「ハンズ・オンは楽しい」(工作舎)共著、「ハンズ・オンとこれからの博物館」(東海大学出版会)共訳 ほか |
○田畑伊織(たばた・いおり/自然教育研究センター特別研究員 http://www.ces-net.jp/) 昨年春まで、自然教育研究センター主任研究員として、 東京都奥多摩湖畔にある都立自然公園「山のふるさと村ビジターセンター」の運営を中心に インタープリテーション活動を実践。 展示に関しても企画から作成・評価、展示をつかった解説活動まで幅広く携わる。 現在は非常勤として、環境教育活動の企画・指導・運営、指導者の育成の他、各種調査事業等にあたっている。 |
--------------------------------------- |
| 日 程: |
2012年2月27日(月)14:30〜29日(水)14:00 <2泊3日> |
| 場 所: |
清泉寮(財団法人 キープ協会/山梨県北杜市) |
| 対 象: |
16歳以上一般 |
| 定 員: |
30名(先着順) |
| 参 加 費: |
一般45,000円、学生39,000円 (2泊6食/税込) ※早割…2/13までにお申し込みの方=3,000円引 ※家族割…ご家族で参加の場合=1名につき1,000円引 |
| お 申 込: |
E-MAIL・FAX・ハガキに、以下事項を明記してお申し込みください。 1.「第39回清里インタープリターズキャンプ(施設展示)」参加希望 *E-MAIL・FAXの件名にも、同様にご記入ください。 2. お名前(ふりがな) 3. 性別 4. 年齢 5. ご所属(ご職業・学校名など) 6. 郵便番号・住所 7. 電話番号(携帯及びご自宅) 8. E-MAILアドレス 9. 緊急連絡先(ご家族やご実家の電話番号など) 10. 参加動機 11. 何を通じてこのプログラムを知ったか ※お申込み後1週間以内に、お申し込みをお受けしたことをお知らせいたします。 ※プログラム開催の2週間前頃に、事前資料をお送りいたします。 |
| そ の 他: |
事前資料がお手元に届いてからキャンセルされる場合は、 下記のキャンセル料をいただきます。 やむを得ない事情で、キャンセルされる場合には、必ずご連絡ください。 ・資料が届いた日〜2/19・・・事務手数料として1,000円 ・開催1週間前(2/20)〜前日(2/26)・・・参加費の25% ・当日(2/27)、及び無連絡の不参加・・・参加費の50% |
| 主 催: |
財団法人 キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール |
●お申し込み・お問い合わせ 財団法人 キープ協会 環境教育事業部(キープ・フォレスターズ・スクール/担当:関根) 〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545 TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 E-MAIL:forester@keep.or.jp http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/ |
| 冬をみる目がかわる10の方法 〜冬の自然を10倍楽しむ・楽しませる人になる講座〜 |
〜平成23年度文部科学省委託事業「体験活動推進プロジェクト」〜 「冬は寒いから…」「花も緑もないし…」 冬って何だか縮こまってしまう季節。 でも、冬だからこその楽しみが、自然の中にはいっぱいあります。 「冬を見る目がかわる10の方法」をテーマに、冬の自然を思いっきり満喫します。 同じ世界をみていても、見えるものが変わってくると楽しさ倍増です。 そして、その楽しさを身近な人と分かち合って、さらに楽しい輪を広げませんか。 自然体験活動推進協議会(CONE)学校支援リーダーの資格も取得できます。 http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/2011/08/19001146.html |
<講座内容> ・寒さと氷の科学と不思議 ・アニマルトラッキング ・スノーシューハイキング ・焚き火プログラム ・ナイトウオーク ・講義「伝える」「伝わる」 ・冬の森あそび 企画及び相互実施 ・事例から学ぶ |
|
| 日 時: |
第1回(1泊2日×2回) ・2011年12月3日(土)11:00〜4日(日)15:00、10日(土)11:00〜11日(日)15:00 第2回(1泊2日+日帰り) ・2012年1月27日(金)11:00〜28日(日)17:00、2月13日(月)9:30〜17:30 |
| 開 催 地: |
財団法人 キープ協会(山梨県北杜市高根町清里) |
| 対 象: |
16歳以上一般 |
| 定 員: |
各回25名 |
| 参 加 費: |
第1回 15,000円(宿泊・食事代)/第2回 7,500円 (宿泊・食事代) ※プログラム費・教材費・保険代等は、補助金から負担いたします。 ※近隣の方は日帰りの参加も可能です。 |
| 主 催: |
NPO法人 自然体験活動推進協議会 企画運営:財団法人 キープ協会 |
●お申し込み・お問い合わせ 財団法人 キープ協会 環境教育事業部(担当:鳥屋尾/とやお) 〒407-0311 山梨県北杜市高根町清里3545 TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228 E-MAIL:forester@keep.or.jp http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/ |
| 若者のための環境教育 × 国際交流 ミーティング in清里 〜「考える」から「やってみる!」へ〜 |
〜動いてみると、次の何かが見えてくる!? 行動するための「きっかけ」がここにあります。〜 「環境に対して、自分にできることは何だろう」 「国際のさまざまな課題に、自分の力を活かしていきたい」 そんな大学生のための3日間です。 「環境教育」「国際交流」2つのキーワードを軸に、 教育・社会貢献・ビジネス・交流など、さまざまな視点での時間を過ごします。 八ヶ岳の麓・心地よい森の中で、25年にわたり 「環境教育」「国際交流」における さまざまな実践を積み重ねてきた キープ協会が運営にあたります。 今回、日本アメリカ大使館の助成により、無料でこうした機会が実現しました。 ぜひ、この機会を活かしてください。(アメリカ大使館助成事業/参加費無料・交通費一部補助) http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/2011/10/30001197.html |
<第1回 予定スケジュール> -- 1日目 ------------------------------- 13:30〜 オープニング(3日間のウォーミングアップ、キープ協会内施設見学・自然体験 他) 17:00〜 自己紹介 18:00〜 夕食 19:30〜 ポールラッシュ記念館 ナイトミュージアムツアー 20:45 終了 -- 2日目 ------------------------------- 07:30〜 朝食 09:00〜 環境教育プログラム体験&レクチャー 12:30〜 昼食 14:00〜 「環境教育」×「国際交流」事例紹介&ディスカッション ワークショップ「環境教育×国際交流」企画づくり(1) 18:00〜 夕食 19:30〜 ナイトハイク 20:45 終了 -- 3日目 ------------------------------- 07:30〜 朝食、チェックアウト 09:15〜 ワークショップ「環境教育×国際交流」企画づくり(2)、発表 12:15〜 昼食 13:15〜 3日間のふりかえり&クロージング 14:30 終了 |
--------------------------------------- |
| 日 程: |
第1回 2011年12月18日(日)〜20日(火) 2泊3日 第2回 2012年3月5日(月)〜7日(水) 2泊3日 第3回 2012年3月15日(木)〜17日(土) 2泊3日 ※各回とも基本の内容は一緒です。季節・参加者により若干内容が異なります。 |
| 場 所: |
財団法人 キープ協会(山梨県北杜市高根町清里) ※宿泊…松本ユースキャンプ場(男女別相部屋となります) |
| 対 象: |
大学生・専門学校生 |
| 定 員: |
15名(留学生参加者含む) ※申込者多数の場合は抽選になります。 ※第1回希望の方は11月30日(水)末日までにお申し込みください |
| 参 加 費: |
無料 ※会場までの交通費にも一部補助がございますが、基本各自でご負担ください。 |
| 申 込: |
≪お申し込み方法≫ ハガキ・FAX・E-MAIL のいずれかに、以下項目を明記してお送りください。 1.参加希望の日程(12月18日・3月5日・3月15日) 2.お名前(ふりがな) 3.郵便番号・住所 4.電話番号(携帯) 5.緊急連絡先(実家、帰省先などの住所、電話番号) 6.学校・学部名 7.年齢 8.性別 9.参加の動機 10.何を通じてこのプログラムを知ったのか 11.E-mailアドレス |
| 主 催: |
財団法人 キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール |
| 後 援: |
日本アメリカ大使館 |
●お申し込み・お問い合わせ 財団法人 キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール(担当:中山/なかやま、本杉/もとすぎ) 〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545 TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228 E-MAIL:forester@keep.or.jp http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/ |
 |
独立行政法人 国立青少年教育振興機構からのおしらせ |
| 第1回全国青少年教育施設研究集会(平成23年度 国立青少年教育振興機構 教育事業) |
施設間の連携を促進するとともに、青少年の体験活動を推進するために 青少年教育施設職員が一堂に会して、施設運営や事業経営について、研究協議や意見交換等を行います。 http://www.niye.go.jp/services/plan/education/services.html#shisetuken |
-- 2/10 -------------------------------- 13:10〜14:40/センター棟417 ○特別講演「小さな町の大きな改革〜組織を変えるマネジメント〜」(仮題) 佐藤克男氏(北海道森町長) 14:50〜15:10/センター棟417 ○行政説明「青少年教育の動向について」 文部科学省スポーツ・青少年局青少年課 15:30〜17:30 ○分科会 ・第1分科会/センター棟416 「体験活動におけるリスクマネジメントについて」 井上透氏(国立諫早青少年自然の家所長) ・第2分科会/センター棟309 「教育機関における広報活動、PR活動について」 倉部史記氏(早稲田塾SOHKEN(総合研究所)主任研究員) ・第3分科会/センター棟310 「社会教育施設と地域との連携の在り方について」 平賀研也氏(伊那市立伊那図書館長) ・第4分科会/センター棟311 「コミュニケーションを促進する体験活動」 久保田康雄氏(国立オリンピック記念青少年総合センター運営部長) 18:00〜19:00/国際交流棟レセプションホール ○情報交換会 |
-- 2/11 -------------------------------- 09:30〜11:00/センター棟417 ○シンポジウム「青少年教育施設のこれからの展望を考える 〜長期宿泊学習と青少年教育施設の役割について〜」 ・コーディネーター/下村善量(国立青少年教育振興機構教育事業部長) ・シンポジスト/湯浅昭司氏(国立妙高青少年自然の家次長)、 浅川栄治郎氏(京都市野外活動施設花背山の家所長)、 兵庫県教育委員会義務教育課 11:00〜12:00/センター棟417 ○記念講演「韓国の青少年教育について」 安載憲氏(韓国青少年活動振興院理事長) 12:00〜12:30/センター棟417 ○閉会行事 |
--------------------------------------- |
| 期 日: |
平成24年2月10日(金)〜11日(土) 1泊2日 |
| 会 場: |
国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木) |
| 対 象: |
青少年教育施設職員等 |
| 主 催: |
独立行政法人 国立青少年教育振興機構 |
| 申 込: |
申し込みは、原則E-MAILでお願いいたします。 |
●お申し込み・お問い合わせ 独立行政法人国立青少年教育振興機構 教育事業部 企画・推進課 指導者養成係 〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1 TEL:03-6407-7713/03-6407-7712/03-6407-7714 |
| 平成23年度「日中韓体験活動推進会議」 −少年期の心身を培う体験活動− |
日常生活に氾濫している情報や技術等は日進月歩で、文明的社会現象は目まぐるしく変化しています。 しかし、私たち人間の本質、特に子どもの本質は数百年来殆んど変わっていません。 変化の激しい文明的社会現象と、変化の少ない人間的本質との調和を図るためには 少年期に健康な心身を培う、群れ遊ぶ集団化による体験活動が必要です。 そこで、科学的文明社会に対応する新しい教育のあり方としての集団的体験活動について、 日中韓共同で学際的な討論と具体的な方法を検証します。 http://www.niye.go.jp/services/plan/education/services.html#nttyuukan |
<プログラム> 12:30〜12:45 開会式 12:45〜13:45 基調講演「少年期に必要な体験活動」(同時通訳) 東京学芸大学客員教授 森田勇造氏 13:45〜14:35 調査報告「都市型体験活動としての「生活体験学校」の実践報告」(同時通訳) 東京学芸大学専門研究員 古屋真氏 14:45〜16:45 討論会「体験活動が促す心身の発達」(同時通訳) 押谷 由夫(道徳学:昭和女子大学教授) 杉森 伸吉(社会心理学:東京学芸大学准教授) 佐野 賢治(民俗学:神奈川大学教授) 矢澤 真人(言語学:筑波大学大学院教授) 劉 俊彦(中国青少年研究センター副主任) 全 聖民(韓国青少年活動振興院常任理事) ゲストパネラー/森田 勇造(野外文化教育学:社団法人 青少年交友協会理事長) 司会/吉田 章(体育学:筑波大学大学院教授) |
--------------------------------------- |
| 日 時: |
平成24年2月24日(金)12:30〜16:45 |
| 場 所: |
国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟1階 国際会議室 (東京都渋谷区代々木神園町3番1号) |
| 対 象: |
都道府県・市(区)町村の青少年行政担当者・教育委員会担当者、 公立青少年教育施設職員、全国の青少年団体関係者、 青少年の体験活動に関心のある方 等 |
| 定 員: |
200人 |
| 申 込: |
詳細URLより参加申込書(Word)をダウンロード・ご記入の上、 FAX・E-MAIL・郵送のいずれかでお申し込みください。 |
| 主 催: |
社団法人 青少年交友協会、独立行政法人国立青少年教育振興機構 後援(予定) 文部科学省、中国大使館、韓国大使館 |
| 協 力: |
国立大学法人東京学芸大学、野外文化教育学会 |
●お申し込み・お問い合わせ 独立行政法人国立青少年教育振興機構 教育事業部 企画・推進課 指導者養成係(担当:恩田、渡邊) 〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3番1号 TEL:03-6407-7715 FAX:03-6407-7699 |
 |
国立信州高遠青少年自然の家からのおしらせ |
| ジオパーク交流集会「ジオパークを知ろう」 |
地質・自然観察などの体験活動や学習を通して、子どもたちの科学に対する興味関心を向上させる事業内容について 関連施設・団体と情報交換を行います。 |
<ジオパークとは> 地球活動の遺産を主な見所とする自然公園です。 地質遺産の保護とともに、教育・学習への活用、地域の歴史・文化・観光資源と 有機的に連携させることにより、地域振興を図ります。 |
<内 容> ・基調講演 高木秀雄氏(早稲田大学教育・総合科学学術院教授) ・ジオパーク関連事業の成果発表(国立青少年自然の家3施設) ・基調提案 五島政一氏(国立教育政策研究所総括研究官) ・シンポジウム「次世代に継承するジオパーク、その方策とは」(仮題) |
|
| 日 時: |
平成24年2月18日(土)13:00〜17:15 |
| 場 所: |
伊那市生涯学習センター(いなっせ)6階ホール・ホワイエ ※JR飯田線「伊那市駅」徒歩1分、高速バス「伊那バスターミナル」徒歩2分 |
●お申し込み・お問い合わせ 国立信州高遠青少年自然の家(担当:北原、藤森、寺中) TEL:0265-96-2527 FAX:0265-96-2151 E-MAIL:takato@niye.go.jp http://takato.niye.go.jp |
 |
ツリークライミング(r)ジャパンからのおしらせ |
| ツリークライミング(r)講習会 |
樹上の世界には新しい発見がいっぱい! 森を体感する新しい方法、レクリエーショナルツリークライミングは 木と友達になり、思いっきり森を楽しみ自然に感謝する心を育てるプログラムです。 http://www.treeclimbingjapan.org/licence.html |
<ベーシックツリークライマー講習会> ベーシックツリークライマーとは、ツリークライミング(r)ジャパンの公式認定資格です。 基本技術を身につけ自分で安全にツリークライミングが出来るクライマーを指します。 |
・ツリークライミングとは? ・ツリークライミングの概念及び理念 ・基本的なクライミングテクニックとギアの使いかた ・広葉樹向きのダブルロープテクニック ・ツリークライミングの樹木の見分け方 |
日 程: 2012年2月11日(土)〜12日(日) 開 催 地: 茨城県ひたちなか市 国営ひたち海浜公園 講 師: TCJインストラクター 宇治田直弘 |
日 程: 2012年2月18日(土)〜19日(日) 開 催 地: 東京都渋谷区 国立オリンピック記念青少年総合センター 講 師: TCJインストラクター 森田弘行・大西一彦 |
|
<ツリークライマー講習会> ツリークライマーとは、ツリークライミング(r)ジャパンの公式認定資格で ベーシックツリークライマー講習修了後にワンランク上の技術を身につけ、 自分で安全に幅広いツリークライミングが出来るクライマーを指します。 ※個人的に他の方を指導できる資格ではありませんのでご注意下さい。 |
・主に針葉樹にエントリーできるシングルロープテクニック(SRT)の習得 ・SRTを取得することにより幅広いツリークライミング技術習得 ・トランスバース(木から木へ移動) 他 |
(受講資格) ・ベーシックツリークライマー講習を修了した方で、ご自身のロープ・サドル(ハーネス)所持者。 ・3種類の木・9回以上のクライミングを経験済みの方 ※所定のツリークライミングレポート(PDF)を提出して頂きます。 ※イベントスタッフ時のクライミング回数を含みます。 |
日 程: 2012年2月4日(土)〜5日(日) 開 催 地: 神奈川県川崎市 黒川青少年野外活動センター 講 師: TCJインストラクター 後藤由紀夫 |
|
---------------------------------------- <参 加 費> ¥35,000(学生割引20%OFF) ※講習料、保険料、登録料含む ※現地までの交通費、食費、宿泊費は含まれません。 ※この日程以外にも随時HPにアップされていきます。 |
●お申し込み・お問い合わせ ツリークライミングジャパン 事務局 TEL:0561-86-8080 FAX:0561-86-8580 E-MAIL:info@treeclimbingjapan.org/ http://www.treeclimbingjapan.org/ |
 |
野の塾工房たまごからのおしらせ |
| 環境教育プログラム「プロジェクト・ワイルド」指導者養成講習 |
プロジェクト・ワイルドは、野生生物を題材に環境について学ぶプログラムです。 このプログラムは、アメリカで開発された既存プログラムの指導者養成ですが 1999年から国内での普及啓発が始まり、テキスト(事例集)の内容も国内にあうように改定され 野外活動や学校教育の現場での活用も可能です。 集団活動(ゲーム)や調査、作詞や役割劇など様々な活動で構成されています。 |
この講習では、プログラム体験と受講者相互での指導を体験します。 修了者は一般指導者に認定され、修了証が発行されます。 「プロジェクト・ワイルド」日本事務局認定の指導者養成講習です。 プログラムの詳細は、プロジェクト・ワイルド日本事務局のホームページをご覧ください。 (プロジェクト・ワイルド 日本事務局 http://projectwild.jp/) |
|
| 開 催 日: |
2012年1月28日(土)9:30〜17:00 |
| 会 場: |
飛鳥管理センター(奈良県明日香村) |
| 講 師: |
後藤清史(プロジェクト・ワイルド ファシリテータ) |
| 対 象: |
一般(18歳以上、学生可) |
| 参 加 費: |
7,000円(事例集代4,000円と保険費用含む) |
| 申 込: |
E-MAILにてお申し込みください。 本文には、イベント名・住所・氏名・年齢・電話番号を明記願います。 主催者:野の塾工房たまご |
| 協 力: |
飛鳥管理センター |
●お申し込み・お問い合わせ 野の塾工房たまご 〒546-0044 大阪市東住吉区北田辺3-5-5 後藤方 E-MAIL:tamagono@oct.zaq.ne.jp http://www5e.biglobe.ne.jp/~notamago/ |
 |
財団法人 都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)からのおしらせ |
| 平成23年度グリーン・ツーリズム(GT)インストラクター育成スクール |
都市と農山漁村の架け橋となるグリーン・ツーリズム活動の人材育成を目的とした研修会です。 「地域案内」「体験指導」「企画立案」の3コースを用意しています。 http://www.ohrai.jp/school/green1.html |
<地域案内コース(入門編)> 日 時: 平成23年9月7日(水)〜9日(金) 2泊3日[座学+実技] 会 場: 東京都町田市 JA全国教育センター 定 員: 40名 受講料: 70,000円 |
<体験指導コース(実践編)> 日 時: 平成23年12月13日(火)〜16日(金) 3泊4日[座学+実技] 会 場: 筑波研修センター 定 員: 40名 受講料: 90,000円 |
<企画立案コース(上級編)> 日 時: 平成24年3月6日(火)〜9日(金) 3泊4日[座学+実技] 会 場: 筑波研修センター 定 員: 20名 受講料: 90,000円 |
|
●お申し込み・お問い合わせ 財団法人 都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう) E-MAIL:school@kouryu.or.jp |
 |
財団法人 河川環境管理財団 子どもの水辺サポートセンターからのおしらせ |
| 平成23年度 川に学ぶ全国事例発表会 |
河川環境管理財団 子どもの水辺サポートセンターでは、 小・中・高等学校や市民団体等が実施している河川体験活動の事例発表会を毎年開催しており、 今回で10回目となります。 今回は、防災教育シンポジウム 「東日本大震災における「釜石の奇跡」とそれが実現した背景 〜津波防災教育が学校教育に浸透するまで〜」 を併せて開催します。 http://www.mizube-support-center.org/info/2011/h23jirei.pdf |
講演及びパネルディスカッションに群馬大学大学院 片田教授、 その他にも、パネリストに釜石市から防災や教育の関係者らをお招きして、 防災教育が学校教育に浸透していった背景を学び 「川に学ぶ」社会にむけ、河川を活かした教育が学校教育をどのように浸透していくべきかのヒントを得よう というものです。是非ご参加ください。 |
|
| 開 催 日: |
平成24年1月27日(金) |
| 開 催 地: |
東京海洋大学品川キャンパス「白鷹館・講義室」(東京都港区) |
●お申し込み・お問い合わせ 財団法人 河川環境管理財団 子どもの水辺サポートセンター TEL:03-5847-8307 FAX:03-5847-8309 E-MAIL:msc@mizube-support-center.org |
 |
ジャパンGEMSセンターからのおしらせ |
| GEMS アソシエイトワークショップ |
| 各プログラム内のアクティビティ固有のメッセージと、ご自身が「伝えたいこと」の組み合わせ方等を学びます。 |
| 主 催: |
ジャパンGEMSセンター/公益社団法人 日本環境教育フォーラム |
| 日 時: |
平成24年3月17日(土)10:30〜20:00、18日(日)10:00〜18:00 ※日帰り2日/初日受付は10:15〜 |
| 会 場: |
エコギャラリー新宿(http://www.shinjuku-ecocenter.jp/) ※宿泊施設はありませんので各自でご予約下さい。 |
| 講 師: |
ジャパンGEMSセンター認定講師 |
| 対 象: |
GEMSリーダー・ワークショップを受講された方 (すでにアソシエイトの方も、フォローアップとしてご参加頂けます。) |
| 定 員: |
30名(定員に満たない場合は開催中止) ※開催有無については、2月15日(水)までにご連絡します。 |
| 参 加 費: |
一般 24,000円、JEEF会員 21,600円 ※プログラムで使用するティーチャーズガイドをお持ちでない方は 別途ご購入ください。(リーダー/フォーラム会員割引が適応されます) 使用ガイドブック及びプログラムタイトルは後日発表致します。 ※お申し込み後ご出席頂けなくなった場合はできるだけ早くお知らせください。 (当日キャンセル…100%、1週間前キャンセル…50%) |
| お 申 込: |
https://ssl.jeef.or.jp/GEMS/w-sform.html ※お申し込みされた方には、詳細の資料をお送りいたします。 ご不明な点などは、担当までお気軽にお問合せください。 |
●お申し込み・お問い合わせ 公益社団法人 日本環境教育フォーラム内 ジャパンGEMSセンター事務局(担当:柴原) TEL:03-3350-6770 FAX:03-3350-7818 E-MAIL:shibahara@jeef.or.jp |
 |
財団法人 日本アウトワード・バウンド協会からのおしらせ |
| リスクマネジメント2日間 |
指導者として、活動やプログラムを提供する上では様々な能力が求められます。 安全に関しても、「知識」や「技術」はもちろん それを活かすために、目の前で起こっているリスクを的確に見抜き、対応・対処する能力が必要です。 財団法人 日本アウトワード・バウンド協会のリスクマネジメントトレーニングは、 リスクマネジメントの概念を理解する講義に加え、指導者役と参加者役に分かれての相互実習を行い、 実際にリスクを見抜き、対処するトレーニングを行います。 各実習後には指導者間、指導者と参加者間でリスクの検証を行い、 視点の持ち方や参加者と指導者の感覚の違いなど、指導者として必要な視点を学んでいくことができます。 http://www.obs-japan.org/course/risk.html |
<開催スケジュール> 2012年2月4日(土)〜5日(日) 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区) 2012年2月25日(土)〜26日(日) 関西学院大学千刈キャンプ(兵庫県三田市) |
|
| 対 象: |
18才以上の健康な方 |
| 定 員: |
16名 |
| 参 加 費: |
18,000円 ※指導費、装備費、保険料を含みます。 ※食費、宿泊費、現地までの往復交通費は自己負担でお願いします。 |
| 申 込: |
先着順・定員になり次第締め切ります |
●お申し込み・お問い合わせ 日本アウトワード・バウンド協会 長野校 TEL:025-557-2211 E-MAIL:info@obs-japan.org |
| JALT76日間 |
財団法人 日本アウトワード・バウンド協会のJALT(冒険教育指導者育成プログラム)は、 無雪期の様々な野外活動の技術を身につけ、実際の現場での安全対策、指導などを行うことのできる 冒険教育の指導者を育成するためのプログラムです。 冒険教育とは、参加者にとってできるかどうかわからない冒険的活動 例えば、ロッククライミングや登山、沢登りやMTBでの長距離遠征などのチャレンジを教材とし、 自己の可能性に気づくことを主な目的としています。 指導者が様々な冒険活動を教育として表現するためには、各活動の技術(ハードスキル)や 野外で使える救急法、教育としての活動の捉え方、経験から気づいたことを日常に生かすための指導法(ソフトスキル) などが必要になってきます。 JALTはこれらの基礎を講義・トレーニング・実習を通して徹底的に身につける76日間です。 http://www.obs-japan.org/course/jalt.html |
| 開 催 日: |
2012年4月26日(木)〜7月10日(火) 75泊76日 |
| 開 催 地: |
日本アウトワード・バウンド協会 長野校(長野県小谷村)を中心に 北アルプス、雨飾山周辺、青木湖、犀川、神奈川県丹沢など |
| 対 象: |
18才以上の健康な方 (事前の野外活動の経験や特殊なトレーニングは必要ありません) |
| 定 員: |
16名 |
| 参 加 費: |
798,000円 ※指導料、装備・施設使用料、食費、宿泊費、傷害保険料を含みます。 ※ただし、現地までの往復交通費は自己負担でお願いします。 |
| 申 込: |
各コース開始10日前までにお申込みください。 (先着順・定員になり次第締め切ります) |
●お申し込み・お問い合わせ 日本アウトワード・バウンド協会 長野校 TEL:025-557-2211 E-MAIL:info@obs-japan.org |
 |
NPO法人 河口湖自然楽校からのおしらせ |
| 東日本大震災地支援企画 「生きる力」ボランティアフェスティバル |
〜持続可能なボランティア活動の仕組みづくりを目指して〜 今回の震災では、被災地の方々が前例のない広域で深刻な被害を被り、支援活動も長引くことが予想されています。 「河口湖自然楽校」では、そんな状況を踏まえ 今後の持続可能なボランティア活動を考え、新しい仕組みを構築するフォーラムとして 『「生きるチカラ」ボランティアフェスティバル』を企画しました。 http://www.ourlife.jp/kawaguchiko-volunteer%20festival.html |
当日は、様々なボランティア活動に関わる個人、団体、企業の方々にご参加いただき、 展示、ワークショップ、ステージ発表などで、新しい支援活動に関するご提案をいただきます。 そんな仕組みを協議するフォーラムも開催します。 |
会場には、現在河口湖に避難されておられる被災地のご家族や子どもたち、 さらにこれまで支援活動に関わっておられるボランティアの方々も参加されます。 今回のフォーラムが、これまでご支援いただきました皆様、 さらにこれから支援をご検討いただいておられる方々と、被災された人たちや ボランティアさんとの交流の場となればとも思っております。 |
わたしたちは、この様な取組みをできるだけ多くの方々と共に実現できればと願っております。 皆様におかれましてはお忙しい中恐縮ですが、開催主旨をご理解いただき、 ご来場いただけます様お願い申し上げます。 |
| ※ご来場いただける際は、あらかじめ御一報いただけます様お願い申し上げます。 |
-------------------------------------------------- 東日本大震災で被災された方々に対し、心よりお見舞い申し上げます。 NPO法人 河口湖自然楽校(代表清水国明)では、震災直後より 代表清水国明が運営するアウトドア体験施設「森と湖の楽園」(山梨県富士河口湖町)に、 被災された家族や子どもを受け入れる支援活動を実施してまいりました。 この活動には、様々な方々から支援金や物資のご支援を賜りました。 この場をお借りして、心より御礼申し上げます。 http://www.ourlife.jp/kawaguchiko-sokai.html -------------------------------------------------- |
●お申し込み・お問い合わせ 株式会社アワーライフ TEL:03-5711-2261 FAX:03-5711-2264 E-MAIL:staff@ourlife.jp |
 |
NPO法人 フォレスト工房もくりからのおしらせ |
|