体験NOWトップ
自然体験イベント 指導者向け情報 スタッフ募集 その他の情報 CONE情報

(財)キープ協会からのおしらせ
環境教育プログラム体験セミナー
キープ協会では25年にわたる自然体験・環境教育プログラムの実践と、
のべ数千人の指導者の育成や先進的な環境教育の取組を行ってきました。
そのノウハウ・考え方をベースに「企業との協働」「森林療法」「人材育成」「環境保全」「社内環境教育」など
様々な方面での応用・実践を進めています。
http://www.keep.or.jp/FORESTERS/taikenkai2008.htm
<こんなことが学べます>
具体的なプログラム体験を通した環境教育や自然体験の意義と必要性、実施手法
企業、行政、NPOなど様々な環境教育・社会貢献企画での協働のポイント
<こんな方にオススメです>
各企業での社会貢献、社内・社外環境教育、各種研修、ISOご担当者の方
各自治体の環境・自然ふれあい担当部署やビジターセンター、森林公園、
自然ふれあい施設などの管理運営に携わっている方
環境教育、森林環境教育、野外教育、自然体験活動などに関係されている
施設の指定管理者、NPO、その他民間団体自治体等の方
各種人材育成事業に関わってみえる方
今後これらの取り組みをお考えの方、疑問や悩みをお持ちの方
※次年度の事業計画など、個別相談の時間も設定しております
<キープ協会のおもな実績>
NEC、新日本石油、サントリー、リコー、Jパワー、中部電力、など
各種企業との社内外環境教育
環境省、文部科学省、林野庁、山梨県、石川県、栃木県、島根県、など
各種行政との、人材育成、環境教育事業
山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンターの指定管理者としての業務
日   時: 2009年2月3日(火)14:30〜2月4日(水)15:00[1泊2日]
主   催: 財団法人 キープ協会
講   師: 川嶋 直/財団法人 キープ協会常務理事
日本環境教育フォーラム専務理事
立教大学特任教授
湊 秋作/財団法人 キープ協会 環境教育事業部長
やまねミュージアム館長
日本環境教育学会運営委員(国際担当)
後   援: 環境省(申請中)・林野庁
開 催 地: 山梨県清里高原 財団法人 キープ協会(山梨県北杜市高根町清里)
宿   泊: 清泉寮(ツイン相部屋が基本。シングル希望の方は+1500円で利用可)
対   象: 環境教育プログラムに関心のある方
特に、企業・自治体・団体・施設の職員の方、関係者にお勧めです
定   員: 20名
参 加 費: 23,000円(税込/1泊3食・プログラム費・教材費・保険代など)
※キープまでの交通費は含みません
●お申し込み・お問い合わせ
財団法人 キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
TEL:0551-48-2900 FAX:0551-48-2990

NPO法人 自然スクールトエックからのおしらせ
新年は平和と元気につなぐ環境教育セミナーへ!
ゲストに川北秀人さん、司法書士の姫野雅義さんを迎え、
徳島の吉野川でフィールドを探索しながら自分にできる社会貢献を考える。
参加者の皆さんと考えていく場を展開します。
丑年のニュースタートに、ぴったりのセミナーですよ、きっと。
http://www.ne.jp/asahi/outdoor/toec/hege.nihi.htm
川北さんは、大小さまざまなNPOや社会事業家、社会責任(CSR)志向の企業の
マネジメントを支援するため、全国を飛び回る活動家。
姫野さんは元気で明るい住民運動をもって公共事業をとめた吉野川のリーダー。
TOEC代表伊勢達郎曰く
「そのファシリテーションはあらゆる意味で究極だと思う。
環境・野外教育、まちづくり、住民運動のファシリテーターに今一番足りないのが姫野さんの質。」
この3人が集まって、ここで投げかけたいことは
<吉野川の住民運動の面白さ>
「反対」を唱えた対立構造ではなく「みんなで考えよう」というスタンス
政治に関心の薄い住民がムーブメントをおこした!?
<これからの指導者にとって必要な質とは何か>
姫野雅義という人のリーダーシップと人がら・器に触れる
<行政や政治との具体的な関わりを始める/関わりを見直すきっかけづくり>
環境教育活動しているだけでいいのか?
環境教育のイメージを行政に利用され実はそれが自然破壊になってないか?
日   時: 2009.1月17日(土)13時〜1月18日(日)16時
集   合: 徳島駅周辺 東京・大阪方面から前泊不要
会   場: 徳島市内第十ぜき付近、お堰の家
ゲ ス ト: 川北秀人(人と組織と地球のための国際研究所代表)
姫野雅義(吉野川シンポジウム実行委員会代表世話人)
スタッフ:伊勢達郎(TOEC代表)ほか
定   員: 高校生以上20名 興味がある方ならどなたでも
※定員になり次第締め切ります。
参 加 費: 18,900円 活動中の食事・宿泊費含む
●お申し込み・お問い合わせ
NPO法人 自然スクールトエック
〒770-0855 徳島市新蔵町1-80
TEL:088-626-3436 FAX:088-626-3533
E-MAIL:toec@asahi-net.email.ne.jp
http://www.ne.jp/asahi/outdoor/toec/

NPO法人 川に学ぶ体験活動協議会からのおしらせ
川でのリスクマネジメントに関する全国フォーラム
川の安全力、教育力、地域力を高めよう!
興味のある方はどなたでも参加できますので是非お気軽にお越しください!
http://www.rac.gr.jp/08oshirase/oshi_detail/090131-1.html
<主な内容>
局地的豪雨への対策
子どもを水辺で宿泊体験させる際の注意点や人が集まる手法
水辺でのリスクマネジメントのノウハウ
自然体験活動の教育的な位置づけ等
日   程: 1月31日(土)13:00〜2月1日(日)12:30
会   場: 渋谷区/ガールスカウト会館(東京都渋谷区西原1-40-3)
●お申し込み・お問い合わせ
NPO法人 川に学ぶ体験活動協議会
〒104-0033 東京都中央区新川2-10-6 カヤヌマビル703号
TEL:03-5542-7577 FAX:03-5542-7578 当日連絡先(090-3962-7198)
E-MAIL:rac@rac.gr.jp
http://www.rac.gr.jp

(社)全国森林レクリエーション協会からのおしらせ
森林環境教育リーダー研修 in静岡県
平成20年度の森林環境教育推進総合対策事業(林野庁補助事業)の一環として、
森林環境教育の現場指導者を養成する「森林環境教育リーダー研修」を静岡県において開催いたします。
森林環境教育の推進に興味や関心をお持ちの皆様に多数ご参加いただきますよう、ご案内いたします。
http://www.shinrinreku.jp/infomation/infomation.html#3
実 施 日: 平成21年1月30日(金)〜2月1日(日)
会   場: 静岡県林業会館 大会議室(静岡市葵区千代538-11)
対 象 者: 静岡県内在住の森林組合職員、森林所有者、林研グループ会員等森林・林業関係の方
また、地域で森林環境教育活動を実施されている方(定員30名程度)
受 講 料 : 14,000円(教材費・保険料等を含む)
応募方法: 詳細ページから「開催のご案内」をご覧いただくとともに
「研修申込書」をダウンロードして必要事項をご記入のうえ、
郵便又はFAXによりお申し込み下さい。
●お申し込み・お問い合わせ
社団法人 全国森林レクリエーション協会
〒112-0004 東京都文京区後楽1-7-12 林友ビル6階
TEL:03-5840-7471 FAX:03-5840-7472
E-MAIL:info@shinrinreku.jp
http://www.shinrinreku.jp

立教大学 ESD研究センターからのおしらせ
「太平洋島嶼国と気候変動問題:適応能力の向上に向けた教育と国際協力の可能性」
立教大学ESD研究センターでは、
太平洋島嶼国の適応能力構築に重要な役割を果たしうる「教育」と「国際協力」をテーマに
日本及び海外から政策立案者・研究者・実践者を集め、
一般の方々や研究者・実践者を対象に、国際シンポジウムを開催します。
皆様のお越しをお待ちしております。
-- 総論 ------
「テーマの概要と立教大学の取り組み」
 阿部 治(立教大学ESD研究センター)
「気候変動による太平洋島嶼国への影響と適応」
 久保田 泉 (国立環境研究所)
「教育と適応能力構築」
 野村 康(立教大学ESD研究センター)
-- 南太平洋地域の取り組み ------
「国際機関:SPREP(南太平洋地域環境計画)の取り組み」
 Mr. Taito Nakalevu(SPREP)
「NGO:WWFの取り組み」
 Mr. Sanivalati Navoku(WWFフィジー)
「大学:南太平洋大学/PACE-SD(環境と持続可能な開発のための太平洋センター)の取り組み」
 Ms. Aliti Koroi (南太平洋大学)
-- 日本の取り組み ------
「政府:日本政府の方針 (国際協力)」
 竹本 和彦(環境省地球環境審議官)
「NGO:ISME(国際マングローブ生態系協会)の取り組み/マングローブ植林の事例」
 馬場 繁幸(ISME/琉球大学)
-- パネルディスカッション ------
「太平洋島嶼国における適応能力の構築に向けた、教育と国際協力の可能性」
 座長:阿部 治(立教大学ESD研究センター)
 パネリスト:上記発表者、三次 啓都(国際協力機構[JICA])
日   時: 2009年1月18日(日)13:00〜17:00
会   場: 立教大学池袋キャンパス太刀川記念館3階多目的ホール
お 申 込: 氏名、所属、連絡先(電話番号、E-MAILアドレス等)を記入し
「1月18日国際シンポジウム参加申込」の件名で、E-MAIL/FAXにてお申し込み下さい。
●お申し込み・お問い合わせ
立教大学ESD研究センター(ESDRC)
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
TEL:FAX:03-3985-2686
E-MAIL:esdrc@grp.rikkyo.ne.jp
http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ESD/

(社)日本環境教育フォーラムからのおしらせ
第10期 自然学校指導者養成講座
「環境の世紀」とも言われる21世紀は
公立・民間を問わず、全国各地で自然学校などの学びの場が増えていますが、
プロとして機能する指導者は不足しています。
環境教育を推進し環境保全のための健全な思想を育むことを目的とする社団法人日本環境教育フォーラムは
このような場で活躍できる優秀な人材の育成を急務と考え「自然学校指導者養成講座」を開講しております。
この講座は、現在各地域やさまざまな分野で設立が検討されている各種自然学校において
即戦力として実践的に力を発揮できるプロの指導者を養成するために、
講義・実習・インターン等のカリキュラムを習得したのち「自然学校指導者」として認定し
社会に輩出することを目的としています。
http://www.jeef.or.jp/natureschool/
<説明会>
12月20日(土)午後1時より、
社団法人日本環境教育フォーラム会議室(東京都新宿区)で説明会を開催いたします。
詳しくは担当者にお問い合わせください。。
<選考合格後の講座スケジュール>
・開講式、集合研修
・OJT実習[自然学校現場実習](4月初旬〜9月下旬を予定)
・基礎課程、専門課程講座(10月初旬〜12月中旬の間40日間を予定)
・修了試験(12月中旬)
・指導者登録(講座修了後 登録ができます)
募集対象: 20歳以上で、将来プロとして環境教育活動に携わる意志のあるもの。
募集人員: 10〜20名以内
募集締切: 1月9日(金)
選考日時: 1月30日(金)午前10時〜午後6時(書類審査、面接、試験など)
参加費用: 受験料2万円、受講料40万円(選考合格後にお振込みください)
※他 基礎課程・専門課程の交通費や実習費、OJT先での滞在費等がかかります。
●お申し込み・お問い合わせ
社団法人 日本環境教育フォーラム (担当:小堀武信)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-10-15 ツインズ新宿ビル4F
TEL:03-3350-6770 FAX:03-3350-7818
E-MAIL:kobori@jeef.or.jp

Be-Nature Schoolからのおしらせ
ファシリテーション・スキル講座 2009/1/22より木曜夜4週連続開講
〜参加型の場づくりに欠かせない新しいリーダーシップ、
   すぐに使えるファシリテーションのスキルを身につけたい方に〜
会議やワークショップ、組織変革、学習や研修など
人と人が関わる場でコミュニケーションを円滑にし、創造的な成果を生み出すファシリテーションという技法。
新しいリーダーシップの要素として様々な分野で注目されています。
この講座では幅広いファシリテーションのスキルをわかりやすく整理し、一つ一つの活用方法を実習を通じて学びます。
4週にわたって講座とご自身の現場を行き来することで、様々な場面における対応力を高めていきます。
実践的なスキルを身につけたい方にお薦めです。
http://www.be-nature.jp/facilitation/
<講座で習得できるスキル>
「空間デザイン実習」
  グループサイズの活用方法/空間デザインのバリエーション/ライブレコーディング
「ファシリテーター体験・レコーダー体験」
  チェックイン/オリエンテーションのOARR
「拡散から収束のプロセス体験」
  傾聴の技術/問いかけの技術/プルとプッシュ/時間管理の手法/ブレインストーミング/カード式分類法
「合意形成ワークショップ実習」
  スキルの組み合わせ方/カオスの扱い方/ファシリテーターの基本姿勢
<受講生の声(2008年7月・受講者アンケートより)>
・非常にプラクティカルな内容だった。(50代研修講師)
・毎回参加する度に、元気をもらって帰宅することができた。
・ワークショップとファシリテーションを経験しながらスキルを
・学ぶというところがよい。(40代・プロジェクトリーダー)
・学び会える仲間に出会えたことに感謝。(30代・公務員)
・スキル以外の重要な事にも気づかせてもらえた。(30代・会社取締役)
日   程: 1/22、1/29、2/5、2/12 各木曜19:00〜21:45
会   場: T's SALONサロン 3F会議室(東京都渋谷区渋谷1-6-8)
渋谷Be-Natureルーム
参 加 費: 35,000円  ※企業からの派遣参加の場合+10,000円
主   催: Be-Nature School
お 申 込: お電話、またはwebサイトよりお申し込みください。
●お申し込み・お問い合わせ
Be-Nature School 事務局
TEL:03-5774-5801

NPO法人 オーシャンファミリー海洋自然体験センターからのおしらせ
学校支援リーダー(補助指導者)養成講座
「学校教育における体験活動の意義、教育課程と体験活動の関連性」
講師:中村泰之氏(東京都大田区立矢口小学校 主幹教諭)
http://oceanfamily.jp/program/
日   時: 1月24日(土)9:30〜13:30
会   場: 神奈川県三浦郡葉山町立一色小学校
参 加 費: 無料
●お申し込み・お問い合わせ
NPO法人 オーシャンファミリー海洋自然体験センター
TEL:046-876-2287
E-MAIL:info@oceanfamily.jp
http://oceanfamily.jp/

ツリークライミング(r)ジャパンからのおしらせ
ベーシックツリークライマー講習会
樹上の世界には新しい発見がいっぱい!森を体感する新しい方法、レクリエーショナルツリークライミングは
木と友達になり、思いっきり森を楽しみ自然に感謝する心を育てるプログラムです。
http://www.treeclimbingjapan.org/licence.html
<ベーシックツリークライマーとは>
ツリークライミング(r)ジャパンの公式認定資格で、
基本技術を身につけ自分で安全にツリークライミングが
出来るクライマーを指します。
・ツリークライミングとは?
・ツリークライミングの概念及び理念
・基本的なクライミングテクニックとギアの使いかた
・広葉樹向きのダブルロープテクニック
・ツリークライミングの樹木の見分け方
日   程: 2009年1月24(土)〜25日(日)
開 催 地: 東京都渋谷区国立オリンピック記念青少年総合センター
講   師: TCJインストラクター 森田弘行 ・ 大西一彦
講 習 料: ¥35,000-(学生割引20%OFF/講習料、保険料、登録料含む)
※現地までの交通費、食費、宿泊費は含まれません。
※この日程以外にも随時HPにアップされていきます。
●お申し込み・お問い合わせ
ツリークライミング(r)ジャパン 事務局
TEL:0561-86-8080 FAX:0561-86-8580
E-MAIL:info@treeclimbingjapan.org/
http://www.treeclimbingjapan.org/

NPO法人 国際自然大学校からのおしらせ
08年度自然学校指導者養成校受講生募集
NPO法人国際自然大学では、設立以来プロの自然学校指導者育成のためのカリキュラムを実施しています。
専門職としての高い知識と技術を修得すること、また豊かな人間性を育成することにより
自然学校、自然体験活動の向上に資することを目的として、実習所時代を経て約20年の歴史を持ち
コースを修了した多くの指導者が全国で活躍しています。
<インストラクターコース/指導課程>
プロ指導者を目指す。
野外活動の指導、指導者としての資質(人格、教養)のかん養。
フィールド技術の修得と自然体験活動における専門性の確立。
・自然体験活動のプロ指導者(インストラクター)として必要な経験を積み、
 基本的な知識、技術を身につけます。
・キャンプ実習、子どものキャンプ指導、環境教育、環境倫理、子どもの心理、救急法講習、スキー、体験学習法等
対   象: 20歳以上で野外教育の専門家を目指す方で、高等学校卒業者。
外国において、日本の学校教育における12年の課程を修了した者。
文部科学大臣の定めるところにより、これに準ずる学力があると認められた者。
※経験の有無は問いません。
期   間: 1年間(2009年4月〜翌年3月)
場   所: 講義/東京校(東京都狛江市)
指導実習/東京、山梨、群馬、栃木など
受 講 料 : 年間650,000円(3期分納)
※12回に分けての分納も可能です。(55,000円×11回+45,000円×1回)
※週末その他に行う指導実習については、研修費を別途支給します。

<ディレクターコース/企画運営課程>
プロ自然学校事業運営者を目指す。
自然学校の運営、参加者への対応力の養成と安全管理能力の確立。
環境保全に対応した理念の構築。
・講義の受講、さらにOJTにより実践的な企画力・運営力を身につけます。
・インストラクターコースの研修に参加し、受講しながら研修補助をおこないます。
対   象: 21歳以上の健康な方で、インストラクターコース修了者または同等な能力・経験(指導経験50日以上)
もしくは特出すべき特技を有する者(自己推薦可)。
期   間: 1年間(2009年4月〜翌年3月)
場   所: 講義/東京校(東京都狛江市)
指導実習/東京、山梨、群馬、栃木など
受 講 料 : 必要ありません。
研修費・交通費はこちらで支給したします。
●お申し込み・お問い合わせ
NPO法人 国際自然大学校 指導者養成校
〒201-0004 東京都狛江市岩戸北4-17-11
TEL:03-3489-6582 FAX:03-3489-6921
E-MAIL:yousei@nots.gr.jp
http://www.nots.gr.jp/

国立赤城青少年交流の家からのおしらせ
青少年自立支援者のための研究交流フォーラム
〜体験から学び主体的に人生を生きることをめざす支援〜
生活体験・自然体験等をとおして、発達障害(児)者や社会不適応者、一般の青少年の自立に取り組んでいる
支援者及び自立支援に関心を有する人々を対象に開催する。
参加者の事例発表や先進的な事例紹介及び協議、支援者としてのスキルアップ研修、
課題解決に結びつく情報の提供・交換等により、自立支援者の資質向上と支援方法のスキルアップを図るとともに
参加者間での有機的な連携を構築し、連携支援活動の充実を目指す。
また、参加者個々の実践事例や事業後の連携した取組事例をまとめた「実践事例集」を作成し、
広く一般に情報提供を図る。(平成20年度 国立赤城青少年交流の家 特別事業)
-- 2月13日(金) --------------------------------
・オープニングセッション
 「岩手・宮城内陸地震の被災体験から学んだ自立とは〜主体的に生きることの大切さ〜 」 佐々木豊志氏・西村仁志氏
-- 2月14日(土) --------------------------------
・分科会1
(1)一般の青少年の育成・発達支援
 「自立心を伸ばす体験学習・環境づくり〜モンテッソーリ教育法から〜」 三谷嘉明氏・穴澤剛行氏
(2)プロジェクトアドベンチャーについて
 「人と人の信頼関係づくりに着目して」 林壽夫氏
(3)反社会的問題行動の理解と支援
  馬場明子氏・佐藤順子氏
(4)知的・発達障害(児)者への支援
 「TEACCHプログラムを参考に支援を考える」 小林信篤氏,山田智子氏
(5)自然体験施設・社会教育施設における支援
 「自然体験施設・社会教育施設における取組と課題」 西田真哉氏・佐々木豊志氏
・分科会2
(1)学校教育における取組と臨床心理学の視点からの検証
 「中高一貫の全寮制教育の取組から」 宮川治樹氏・佐々木克典氏
(2)不登校・ひきこもり・ニートの理解と支援
  鈴木基司氏・木村元思氏
(3)食育について
 「今なぜ食育か 〜豊かな人間性を育む食育を考える〜」 黛徳男氏
(4)知的・発達障害(児)者への総合的な支援活動
 「ネットワークづくりに着目して」 安田淑美氏・山田智子氏
(5)自然体験活動の効果測定・評価について
 「自然体験活動の効果測定・評価」 山下雅彦氏・北川健司氏
-- 2月15日(日) --------------------------------
・全体会(シンポジウム)
  コーディネーター 榊原典俊氏
・ふりかえり・まとめ
  宮川治樹氏
日   時: 平成21年2月13日(金)18:30 〜2月15日(日)12:30<2泊3日>
会   場: 国立赤城青少年交流の家
参 加 費: (A)2/13(金)〜2/15(日)2泊3日 参加費9,000円
(B)2/13(金)〜2/14(土)1泊2日 参加費8,050円
(C)2/14(土)〜2/15(日)1泊2日 参加費8,580円
※参加費には、食事代・ナイトセッション食事代・湯茶代・シーツ洗濯代
傷害保険代・教材費・報告書代が含まれます定員100名(定員になり次第,締め切らせていただきます)
対   象: 青少年の自立支援者及び自立支援に関心のある
社会人・学生(大学生・短期大学生・専門学校生等)・高校生
お 申 込: 平成20年12月1日(月)〜平成21年1月16日(金)必着
※定員になり次第,締め切らせていただきます。
主   催: 独立行政法人国立青少年教育振興機構 国立赤城青少年交流の家
「青少年自立支援者のための研究交流フォーラム」実行委員会
後   援: 群馬県・千葉県・埼玉県・栃木県・茨城県・長野県 の各県教育委員会、
富士見村教育委員会、群馬県自閉症協会、株式会社モンベル、
(社)葛巻町畜産開発公社くずまき高原牧場、(財)日本知的障害者福祉協会、
(社)精神発達障害指導教育協会、上毛新聞社、NHK前橋放送局、
群馬テレビ株式会社、株式会社エフエム群馬(申請中を含む)
●お申し込み・お問い合わせ
独立行政法人 国立青少年教育振興機構 国立赤城青少年交流の家
(担当:企画指導専門職 小野義孝・岡部孝雄・棚谷克彦)
〒371-0101 群馬県勢多郡富士見村赤城山27
TEL:027-289-7224 FAX:027-289-7226
E-MAIL:akagi20kikaku@niye.go.jp
http://akagi.niye.go.jp/

NPO法人 千葉自然学校からのおしらせ
2009年度年間研修生募集 〜在学中の方にもおすすめです!〜
大房岬少年自然の家を運営する、千葉自然学校の年間研修生の募集が始まりました。
現場の最前線で、自然体験活動の指導のノウハウだけでなく
プログラムの企画・運営なども実践を交えながら身につけるほか、
青少年教育施設の運営に必要な業務を学んでいきます。
1年後、自然体験の世界に羽ばたいていただくお手伝いをいたします。
http://www.chiba-ns.net/taibusa/shizennoietowa/staff_kensyu.html
研修期間: 2009年4月1日〜2010年3月31日
※年間120日のジョブトレーニングと講義、実技、合宿の実施など。
研修会場: 大房岬少年自然の家、君津亀山少年自然の家、千葉自然学校会員校 他
研修費用: 無料
待   遇: 無給
※寮、および給食については手配可能(格安有料)
※120日のジョブトレーニングと課題の全てを終え、
  研修を継続する場合は研修補助費を支給。

●お申し込み・お問い合わせ
NPO法人 千葉自然学校 安房事務所
TEL&FAX:0470-33-2693
E-MAIL:info@chiba-ns.net

NPO法人 ねおすからのおしらせ
自然ガイド・自然体験活動指導者養成コース
北海道アウトドアガイドカリキュラムをベースに、これまで十数年実践し 培ってきた教育ノウハウを結集し
自然から元気をもらいたい人、自然から学びたい人、そしてプロフェッショナルを目指す人をサポートします!
■コースの特徴
◎豊富な実習と講座
ツアーや子どもキャンプ、各種講習会など様々な事業を展開し
道内5カ所に活動拠点を持つねおすの豊富な現場を実習の場としています。
また、ねおす内部だけでなく、各分野の一線で活躍する外部講師を迎え
充実した講師陣により様々講座を提供しています。
◎少人数制・セミオーダーカリキュラム
受講生が少ないからこそそれぞれに丁寧に対応でき、各受講生の修了後の進路に向け
基本カリキュラムに加え、目標に合わせたカリキュラムを組み合わせます。
◎長年実績
十数年来の継続によりカリキュラムの蓄積はもちろん、
修了生は50名を超え、全国の自然体験や環境教育分野で活躍しています。
■2008年開講ラインナップ
(1)プロフェッショナルコース  プロを目指すための実践コースです。
期   間:  2008年4月〜2009年3月
受 講 料:  980,000円
定   員:  5名程度
(2)自然体験基礎・夏コース  自然体験を基礎から学ぶコースです。
期   間:  2008年4月〜8月
受 講 料:  340,000円
定   員:  10名程度
(3)指導者養成・秋コース  プロとしての基礎を学ぶコースです。
期   間:  2008年9月〜12月
受 講 料:  420,000円
定   員:  10名程度
(4)自然体験基礎・冬コース  冬の自然体験を基礎から学ぶコースです。
期   間:  2008年12月〜2009年3月
受 講 料:  340,000円
定   員:  10名程度
(4)自然体験基礎・冬コース  冬の自然体験を基礎から学ぶコースです。
期   間:  2008年12月〜2009年3月
受 講 料:  340,000円
定   員:  10名程度
■ご興味のある方は・・・
詳しい内容につきましては、資料をご請求下さい。WEBサイトにも掲載していますのでご覧いただけます。
また、お電話・E-MAILでのお問い合わせや 直接お会いしてご説明することもできますのでご相談下さい。
●お申し込み・お問い合わせ
特定非営利活動法人 ねおす (担当:小林)
〒064-0952 札幌市宮の森2条14丁目1-14
TEL:011-615-3923 FAX:011-615-3914
E-MAIL:npo@neos.gr.jp
http://www.neos.gr.jp

(財)日本野鳥の会からのおしらせ
レンジャー養成講座
レンジャーとは、ビジターセンターやネイチャーセンターなどの
自然系施設で働く自然保護のプロフェッショナルです。
(財)日本野鳥の会ではレンジャーを養成する講座を開講しています。
すでに自然系施設で働いていて、さらに企画力やコーディネート力を磨きたい方、
自然保護のプロを目指している方、ボランティア活動から始めてみたい方にお勧めです。
http://www.wbsj.org/fukyu/ranger/index.html#shigoto
<開講講座特典>
2回目以降のお申込の際には、参加費から¥3,000を割引いたします。
お申込の際にお申し出ください。
<自然解説編> 〜自然を伝える〜
講座NO.【A-1】
日 時: 2008年9月21日 13:00〜23日 14:00(2泊3日)
会 場: 福岡県立社会教育総合センター(福岡県糟屋郡)
費 用: 学生 \31,000、一般 \36,000
締 切: 2008年8月2日
講座NO.【A-2】
日 時: 2008年10月3日 13:00〜5日 14:00(2泊3日)
会 場: 三宅島自然ふれあいセンターアカコッコ館
費 用: 学生 \36,000、一般 \41,000
締 切: 2008年8月14日
講座NO.【A-4】
日 時: 2008年11月1日、2日、3日 10:00〜17:00(日帰り)
会 場: 山口県立きらら浜自然観察公園(山口県山口市)
費 用: 学生 \20,000、一般 \25,000
締 切: 2008年9月12日
講座NO.【A-5】
日 時: 2008年11月22日、23日、24日 10:00〜17:00(日帰り)
会 場: 豊田市自然観察の森(愛知県豊田市)
費 用: 学生 \20,000、一般 \25,000
締 切: 2008年10月3日
講座NO.【A-6】
日 時: 2008年12月20日、21日、23日 10:00〜17:00(日帰り)
会 場: 鳥と緑の国際センター(東京都日野市)
費 用: 学生 \20,000、一般 \25,000
締 切: 2008年10月31日
<自然調査編> 〜自然を調べる〜
講座NO.【B-2】
日 時: 2009年2月13日、14日、15日 10:00〜17:00(日帰り)
会 場: 東京港野鳥公園(東京都大田区)
費 用: 学生 \20,000、一般 \25,000
締 切: 2008年12月25日
参加対象: 18歳以上・経験不問 ※各講座 先着20名まで
申込方法: 下記の(1)〜(7)までの項目を明記し
郵送、FAX、またはE-MAILにてお申し込みください。
1週間以内に折り返し参加要項をお送りいたします。(先着順)
(1)希望講座NO (2)氏名(ふりがな) (3)年齢、性別
(4)住所、TEL、FAX、E-MAIL (5)職業(学生/一般)
(6)過去の参加経歴(初参加・2回目以降の参加)
(7)参加動機(200時程度)
※申込は先着順とし、定員になり次第締切とさせていただきます。
※締切時点で申込者が10名に満たないと中止する場合があります。
●お申し込み・お問い合わせ
(財)日本野鳥の会 人材育成プロジェクト
〒141-0031 東京都品川区西五反田3-9-23丸和ビル
TEL:03-5436-2625 FAX:03-5436-2635
E-MAIL:jinzai@wbsj.org
http://www.wbsj.org/fukyu/ranger/index.html

NPO法人 はっくるべりーじゃむからのおしらせ
百姓体験リーダー養成講座「どろんこ塾」
どろんこ塾は、「自然と共にある暮らし」と「子どもたちとの百姓体験活動」に関する学びと実践を通じて
食農教育・環境教育のリーダーを育てるための合宿型の学び場です。
毎回、自給自足料理体験・有機農業体験などに加えて
ユニークな講師を招いての講座、そして子ども対象の「田んぼの学校」運営スタッフとして活躍していただきます。
2008年度は、8月を除く毎月・1泊2日で開催。
1年間通っていただくことで、農的暮らしの全体像をつかんでもらい
百姓体験の考え方や運営スキルを学んでいただくこと、
生き方・暮らし方をじっくり考えるきっかけになることを目的としています。
経験・技術は問いません。気軽にご参加ください!
<内 容>
田んぼの学校スタッフ体験、テーマ別講座、有機農業体験、自給自足料理体験 など
日   程: 2008年4月〜2009年3月まで、毎月開催(8月を除く)計11回
時 間:各回土曜日11:00〜日曜日16:00、1泊2日
場   所: はっくるべりーじゃむ事務所「みんなの家」
対   象: 百姓体験、食農教育、環境教育などに興味のある方各回10名程度
参 加 費: 各回1,500円(プログラムに掛かる全ての費用含む。)
●お申し込み・お問い合わせ
NPO法人 はっくるべりーじゃむ
TEL:0531-34-1234 E-MAIL:info@hucklejam.com
http://www.hucklejam.com/