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安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センターからのおしらせ
【2014年度利用受付中】研修会場として安藤百福センターがご利用いただけます!!
安藤百福記念自然体験活動指導者養成センター(安藤百福センター)は
自然体験活動やアウトドアズ、あるいは環境教育などの指導者研修・研究・会議の施設として、ご利用いただくことができます。
雄大な浅間連峰が一望できる開放的な環境は、自然体験やアウトドアの研修にうってつけです。
http://momofukucenter.jp/
<安藤百福センターの特色>
・公共施設なみの利用料金
・近隣に上信越高原国立公園など多彩なフィールド
・全長2kmの里山散策路
・閲覧可能な図鑑類40種、山岳図書など2,000冊
・小諸市協力の下で整備した安藤百福センタートレイルは延べ22.8km(マップあり)
・林内にたき火可能な広場あり
・隈研吾氏がデザインした清潔でモダンな建物
・最大200名収容可能な会議室と40名が泊まれる宿泊室
・インターネット完備の他、充実した設備
<利用者の声(一例)>
・いい自然環境で集中して研修に取り組むことができました。
・デザインがよく、参加者のモチベーションが上がる施設だと思います。
・以前より設備もフィールドも使いやすくなっているのがありがたいです。

●お申し込み・お問い合わせ
安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター
〒384-0071 長野県小諸市大久保1100番
TEL:0267-24-0825 FAX:0267-24-0918
お問い合わせフォーム:https://momofukucenter.sakura.ne.jp/pmf_new/pmf.cgi?type=default

NPO法人 信越トレイルクラブからのおしらせ
外国人観光客向けプロモーション映像について
長野県地域発元気づくり支援金を活用し、信越トレイル連絡会の事業として
外国人観光客向けプロモーション映像(英語・中国語・韓国語)を制作致しました。
映像は動画サイト(YouTube)上でご覧いただけます。
なお、映像はDVDでも配布の他、MOVデータでもご提供しております。
イベント他、映像メディア等でご利用下さる場合は
事務局までご連絡下さいますようお願い申し上げます。
英 語 版 http://youtu.be/Jmd85IxyqWI
中国語版 http://youtu.be/n9SUpx6WFKY
韓国語版 http://youtu.be/FlmPtLGI3g4

●詳細・お問い合わせ
NPO法人 信越トレイルクラブ事務局
〒389-2601 長野県飯山市照岡1571-15
TEL:0269-69-2888 FAX:0269-69-2288
http://www.s-trail.net/

加藤則芳基金設立のご案内
この度、信越トレイルクラブが事務局となり、
加藤則芳さんの病気療養とご家族への支援などを目的とした
「加藤則芳基金」を設立致しましたのでご案内申し上げます。
日本を代表するバックパッカーであり作家でもある加藤則芳さん。
歩くことそのものを楽しむロングトレイルの魅力を日本に紹介した第一人者でもあります。
信越トレイルは加藤さんが構想から関わり、日本初のロングトレイルとして誕生しました。
そして加藤さんの思想を受け継ぎ、地域活性化や広域連携の形として
ロングトレイルを構築する動きが いま日本各地で生まれています。
しかし残念なことに、精力的にロングトレイルの普及や意識啓発活動を行っておられる加藤さんは
2年前に筋萎縮性側索硬化症(ALS)を発症し、現在はご自宅で療養中です。
医師も驚くほど進行がはやく、今では自力で起き上がることも出来なくなってしまいました。
加藤さんから教えて頂いたことを何か形に残していきたいという想いから、
信越トレイルクラブでは、インタビューブック「信越トレイルと加藤則芳」を昨年10月に発刊致しました。
それと同時に、信越トレイルクラブには各方面から加藤則芳さんが教えてくれたことへの恩返しや、
何か出来ないかという声が沢山寄せられています。
みなさんの想いを一つの形にしたい。そんな考えから加藤則芳基金を設立することに致しました。
お寄せ頂いたご厚意は、加藤則芳さんの病気療養とご家族への支援などのため、加藤さんにお送りさせて頂きます。

●詳細・お問い合わせ
NPO法人 信越トレイルクラブ
http://www.s-trail.net/

認定NPO法人 JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)からのおしらせ
寄付ご協力のお願い「棚田・ぶどう畑の耕作放棄を増やさない!プロジェクト」
JUON NETWORKは、都市と農山漁村を結ぶネットワークづくりを目的に活動している団体です。
森林/援農ボランティア体験プログラムや国産間伐材製割り箸の普及などを通して、
過疎過密の問題に取り組んでいます。
今回の寄付キャンペーンでは、耕作放棄地の問題に取り組むプロジェクトを行ないます。
<棚田・ぶどう畑の耕作放棄を増やさない!プロジェクト>
過疎高齢化の進行や食糧自給率の低下によって、日本の農業は担い手不足に陥っています。
先祖から受け継いできた田畑が放置されれば薮となり、病気や害虫の発生源にもなってしまいます。
このプロジェクトでは、援農ボランティア活動を広げることで自然を愛する人や農業をやってみたい人の力で畑を守り
食卓に美味しい産品を届けてくれる農家の方々を応援することで、国土や環境を保全します。
具体的には、すでに取り組んでいる
山梨県山梨市牧丘地区でのぶどう畑のお手伝い(ぶどうの丘 田畑の楽校) および、
和歌山県那智勝浦町色川地区での棚田のお手伝い(熊野の棚田 田畑の楽校)の
参加者を増やすことを目標とします。
また、現在事業としては赤字になっている「田畑の楽校」を、
共感する方々によって支えていただく仕組みを構築することも大きな目標です。
このプロジェクトにお寄せいただいたご寄付は、田畑の楽校の運営に活用させていただきます。

<寄付ご協力のお願い>
このたび、オンライン寄付サイト「Give One」の協力により、
寄付キャンペーンを行なうことになりました。今回のキャンペーンでは、
12月27日までの1ヶ月間で、“800人 80万円”のご寄付を目標としています。
http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=pm&pmk=10337
※クレジットカード、ジャパンネット銀行、ペイジーのご利用が可能です。
  ご寄付に合せてGive One上のマイページからメッセージもお寄せ下さい!
※ご寄付の際には、最後の「寄付ありがとうございました」のページにある
  「グリーンサイトライセンス」のバナークリックにご協力ください。
  1クリックにつき150円が、あなたのご寄付に上乗せされます。
※オンライン寄付受付期限:12/27(11:00まで)

<「Give One」E-ファンドレイジング・チャレンジとは>
http://www.giveone.net/cp/pg/campaign/ChallengePage.aspx
E-ファンドレイジング・チャレンジとは、オンライン寄付サイト「Give One」が
主催するキャンペーンで、様々な分野のNPO21団体が1ヵ月間の集中ファンドレイジングに挑戦するものです。

<その他のご協力方法>
こちらもぜひお願いいたします。
1.「E-MAILで友人・知人に伝える」・・・本記事をE-MAILにてお知らせ下さい。
2.「twitter、Facebook、ブログなどで情報を広める」・・・下記URLをシェアしていただくだけでOKです。
  「いいね!」またはtwitterでの「ツイート」でも構いません。
  https://www.facebook.com/juonnetwork/posts/550174755067294

<寄付キャンペーンを担当するスタッフからのメッセージ>
じぇじぇじぇ!岩手出身の松本貴久と申します。
私の地元の農村風景も、高齢化と人口減少により、年々荒れています。
地域の原風景を守り続けるためにも、1人でも多くのご支援を宜しくお願いいたします。
ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

●詳細・お問い合わせ
認定NPO法人 JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)事務局(松本 貴久)
TEL:03-5307-1102
E-MAIL:juon-office@univcoop.or.jp

独立行政法人 国立青少年教育振興機構からのおしらせ
助成金情報「子どもゆめ基金」 平成26年度助成活動募集
「子どもゆめ基金」では、子どもの健全な育成を図ることを目的に、
(1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
(2)上記の活動を支援する活動(フォーラム等普及活動や指導者養成)
(3)上記の活動を支援・補完することを目的とした教材開発・普及活動
に対する助成を行っています。
現在、平成26年度助成活動の募集を行っていますので
ぜひご申請いただくとともに、関係団体等にもご周知ください。
平成26年度助成活動の募集からは、これまでの郵送による申請に加え
電子申請システムによる申請も開始いたしました。
ぜひご利用ください。
●お申し込み・お問い合わせ
独立行政法人 国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金部助成課 助成第二係
TEL:0120-579081 FAX:03-6407-7720
E-MAIL:yume@niye.go.jp
http://yumekikin.niye.go.jp/

一般社団法人 地域環境資源センターからのおしらせ
平成25年度「第11回 田園自然再生活動コンクール 〜自然と共生する農村づくり〜」
農業生産と多様な生き物や生息環境を守り、その恵みを将来にわたって利用できるよう、
農村の自然環境の再生に取り組んでいるグループや団体などを広く募集します!
http://www.acres.or.jp/Acres/denen/html/contest.htm
<応募方法>
所定の応募用紙に必要事項を記入の上、
事務局宛に郵送またはE-MAILにて応募して下さい。
募集要項と応募用紙は(一社)地域環境資源センターのホームページからダウンロー
ドできます。
<応募締切>
平成25年8月26日(月) ※当日消印有効
<主   催>
一般社団法人 地域環境資源センター
<後   援>
農林水産省、環境省、復興庁、一般財団法人 自然環境研究センター、全国水土里ネット、
一般財団法人 都市農山漁村交流活性化機構、都市と農山漁村の共生・対流推進会議、
一般財団法人 日本グラウンドワーク協会、公益財団法人 日本生態系協会、公益社団法人 日本造園学会、
株式会社日本農業新聞、(公社)農業農村工学会、株式会社毎日新聞社、NPO法人 自然体験活動推進協議会

●応募・お問い合わせ
一般社団法人 地域環境資源センター 農村環境部「田園自然再生活動コンクール係」
〒105-0004 東京都港区新橋5-34-4 農業土木会館6階
TEL:03-5425-2461 FAX:03-3432-0743
E-MAIL:denen-saisei@jarus.or.jp
http://www.jarus.or.jp/

公益社団法人 日本環境教育フォーラムからのおしらせ
「わたしはなぁ〜に?」(生物多様性・電子絵本)公開
野原でウトウト。
眠ってしまったゆうちゃんは、不思議な木に出会います。
「わたしはなぁ〜に?」
さあ、ゆうちゃんの冒険が始まります。
http://www.jeef.or.jp/ebook/
パソコンorタブレットがあればいつでも親子で楽しめる環境電子絵本です。
きっと身近な生きものが気になり始めますよ!
家庭で、幼稚園や小学校で、自然学校で、
読み聞かせを通して、生物多様性について学べます。ぜひご活用ください。
※作成にあたり、独立行政法人環境再生保全機構「地球環境基金」より、助成をいただいております。

<「わたしはなぁ〜に?」のポイント>
パソコン、タブレットに対応しています。
ダウンロードは無料です。
作品の中で、生きものについて解説を加えています。(アイコンをクリック!)
<アンケートにご協力をお願いします>
「わたしはなぁ〜に?」をお使いになりましたら、アンケートにご協力をお願いします。
次回の作品に反映してまいります。
●お申し込み・お問い合わせ
公益社団法人 日本環境教育フォーラム(担当:小堀 武信)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-10-15-4F
TEL:03-3350-6770 FAX:03-3350-7818
kobori@jeef.or.jp

日本ロングトレイル協議会からのおしらせ
九州にロングトレイルが誕生
日本ロングトレイル協議会に「国東半島峯道ロングトレイル」が新たに加盟!
これで、加盟トレイルは9になります。
是非ご利用下さい!
●詳細・お問い合わせ
日本ロングトレイル協議会
http://outdoor-ld.jp/lta/

パタゴニア日本支社からのおしらせ
パタゴニア・チーム&イベントセールスのご紹介
パタゴニア日本支社では、アウトドアスポーツや環境保護活動を実践する団体やチーム
エコツアー事業者や自然学校、自然公園のビジターセンター、
また環境に対する思いを共有できる企業などのチームウェアについてサービスを提供し、
その活動をサポートしています。
CONEの一般会員である、
「NPO法人那須高原自然学校(栃木県)」や「国立赤城青少年交流の家(群馬県)」などでも
パタゴニア・チーム&イベントセールス利用してユニフォームを制作しています。

●応募・お問い合わせ
パタゴニア日本支社
http://www.patagonia.com/jp/patagonia.go?assetid=54917&ln=316

沖縄県国頭村立安田小学校からのおしらせ
安田小学校 家族山村留学 募集案内
国頭村立安田小学校では、家族ぐるみの山村留学を募集しております。
<国頭村安田区と安田小学校について>
国頭村安田区(くにがみそん あだく)は、沖縄本島最北端にある国頭村の太平洋側の海岸沿いに位置し
安田区沖合には無人島「安田ヶ島」、後背地には国の特別保護区「伊武岳」があり、
安田区も国の鳥獣保護区内にあります。
周辺では、天然記念物のヤンバルクイナやノグチゲラなどが見られ、
海岸ではウミガメが産卵に訪れる自然豊かな場所にあります。
地域には、環境省の「ヤンバルクイナ保護増殖施設」「ヤンバルクイナ観察小屋」や
県内最大のパークゴルフ場もあり、住民の健康増進やレクレーションに役立っています。
最近では、県外からの修学旅行生の自然体験学習や民泊などで、注目を浴びている地域です。
人口はおよそ200名。
診療所、駐在所、郵便局、共同売店、ホテル、民宿等があります。
生協による食糧品等の配達便もあり、特に生活に不便はありません。
安田小学校には現在、全校生徒9名・教職員8名が在籍しており
規模は小さいですがチームワークバッチリの学校です。
学校では、通常の教育の他に、沖縄の三線(さんしん)や安田太鼓(和太鼓)などの体験教室があります。
また、ヤンバルクイナ保護施設の為のエサになるミミズなども生徒自ら養っており
自然保護活動に対しても力を入れている小学校です。
<留学の条件>
・小学生を有する家庭で、家族での移住が条件となります。(小学生が在籍する間、家賃は無償となります。)
・希望家庭については、小学校校長・安田区長・教育委員会で審査の上、決定します。
※尚、親の仕事に関しては可能な限り相談に乗りますが、確約はできません。
※詳しい内容は、安田小学校のホームページをご覧ください。
  また、地域活性化の為のNPO法人 「やんばる・地域活性サポートセンター」のホームページも
  参考までにご覧ください。

●詳細・お問い合わせ
国頭村立安田小学校(PTA会長:中根忍)
沖縄県国頭村字安田279番地
TEL:0980-41-7966 MOBILE:090-4347-8453)
E-MAIL:mail@yanbaru-eco.co
国頭村立安田区(区長:神山坦治)
TEL:0980-41-7138 MOBILE:090-8294-1392

NPO法人 樹木・環境ネットワーク協会からのおしらせ
ぼくらの里山・生きものゲーム
このゲームは、私達人間の「行動」が里山の生きものにどんな変化や影響をもたらすかを
里山管理をしているかのように体感できることが特徴です。(対象:中学生以上)
<こんな方にお勧めです>
・里山保全に関する授業や総合学習に取り組みたい学校や
 団体関係者環境への取り組みのひとつとして社員参加の里山保全活動を考えている企業担当者
・子供を対象とした自然体験の企画者
・里山を所有している施設の担当者

●詳細・お問い合わせ
NPO法人 樹木・環境ネットワーク協会
http://www.shu.or.jp/satoiki/

+ESDプロジェクト事務局からのおしらせ
地球と地域の未来をつくる【+ESDプロジェクト】のご紹介
環境省では、「国連持続可能な開発のための教育の10年(ESDの10年)」の後半5年において
国内での取組を更に発展させるため、ESDを推進する多くの様々な主体と連携し
ESD活動の見える化・つながる化を図る「+ESDプロジェクト」を実施しています。
本プロジェクトによって、全国のESD活動を盛り上げ
2014年に日本で開催される「ESDの10年」最終年会合において、その成果を世界に発信します。
http://www.p-esd.go.jp/
<+ESDプロジェクトについて>
各地域において実践されている、ESDの趣旨に合致する活動を掘り起こし
これらの活動を登録いただくことでESD活動をデータベース化し、ウェブサイトにおいて発信するものです。
データベースでは、ESD活動や活動支援事業などを
自然体験・地域活性化・国際協力といった「分野別」または「地域別」等に検索・閲覧することができます。
ESDにかかる活動や支援事業が検索できるほか、皆さまのESDにかかる活動等のご登録ができます。
ぜひ一度のぞいてみてください!

●お申し込み・お問い合わせ
+ESDプロジェクト事務局(担当:長澤)
認定NPO法人 持続可能な開発のための教育の10年推進会議[ESD-J] 内
TEL:03-3797-7227 FAX:03-6277-7554
E-MAIL:info@p-esd.go.jp

ブルーシー・アンド・グリーンランド財団からのおしらせ
「B&G海洋クラブ」登録募集
B&G財団では、「B&G海洋クラブ」の登録募集を行っています。
「海洋性レクリエーションの楽しさを体験したい・教えたい・伝えたい」
とお考えの方は、本クラブへの登録を是非ご検討ください。
http://www.bgf.or.jp/center/
http://blog.canpan.info/bgclub/
活動支援として、舟艇器材(約250万円相当額)の無償貸与などがあります。
これまで、地方公共団体や子供会等の団体、ヨット・カヌーの愛好者等が中心となって
276クラブ(平成23年3月31日現在)がB&G海洋クラブに登録し、活発な活動を展開しております。
本年度は、特にカヌー型の活動タイプのクラブ登録を計画しております。
皆様のご応募、お問合せをお待ちしております。
※ただし、営利目的の団体は対象外といたします。

●お申し込み・お問い合わせ
ブルーシー・アンド・グリーンランド財団 海洋センター支援部 海洋クラブ課
〒105-8480 東京都港区虎ノ門1-15-16 海洋船舶ビル9F
TEL:03-5521-6744 FAX:03-5521-6745

環境省 那須自然保護官事務所からのおしらせ
那須平成の森がオープンしました!
「気持ちいい〜!」
これは、那須平成の森が開園した5月22日、森を散策していたかたが深呼吸しながら発したことば。
今、那須平成の森は新緑の清々しい空気に包まれています。
那須平成の森の魅力は、すてきなインタープリターの案内で、豊かな森を感じられること。
是非、季節ごとに那須平成の森へ足を運び、その豊かな自然を肌で感じていただければ幸いです。
那須平成の森の中心にあるフィールドセンターでは、森の旬情報や利用の仕方をインタープリターが案内します。
まずここを訪れてみてください。
フィールドセンターからは、自由に散策できる遊歩道や車いすのかたも利用できる園路が続いています。
ここでは、インタープリターによる30分程度の無料プログラムが魅力の一つ。
そして、インタープリターが半日かけて案内する「那須平成の森ガイドウォーク」(有料)でのみ利用できる
学びの森の自然も大きな魅力です。
豊かな自然を維持することと、深く自然に親しむことの両方を目指して実施していきます。

<那須平成の森 自然体験プログラム>
・インタープリターとあるく那須平成の森ガイドウォーク(半日/有料/事前予約制)
・那須平成の森ガイドウォーク特別編(1日/有料/事前予約制)
・ふれあいの森無料ミニプログラム(30分程度/無料/当日先着現地受付)

●詳細・お問い合わせ
那須平成の森
http://www.nasuheiseinomori.go.jp/

財団法人 河川環境管理財団からのおしらせ
「全国の水難事故マップ」に携帯サイトが新登場!! ご活用ください
子どもの水辺サポートセンターでは、川や水辺を活用した安全で楽しい体験活動を推進する取り組みの一環として
平成21年7月からホームページで「全国の水難事故マップ」を公開し、
過去に起こった水難事故事例から、川や水辺の安全利用を啓発しています。
このたび、河川等で急増している水難事故を防止するために、河川現地等でも確認することができる
モバイルサイト「全国の水難事故マップモバイル」を開設しました。
過去にその場所でどんな水難事故が起こったか、携帯電話から見ることができます。
事前にチェックして、川に潜む危険を知ったうえで、安全に楽しく遊びましょう!
<全国の水難事故マップモバイル>
http://www.mizube-support-center.org/m/?ac=suinan/index
<全国の水難事故マップ/PC版>
http://www.mizube-support-center.org/map/suinan/

●詳細・お問い合わせ
財団法人 河川環境管理財団 子どもの水辺サポートセンター
http://www.mizube-support-center.org/

財団法人 キープ協会からのおしらせ
アニマルパスウェイを利用する動物をみんなで調べよう! 〜新企画!「あなたも調査員」〜
アニマルパスウエイに関しての新しい企画をご紹介します。
道路などで森が分断されてしまった所に、森と森をつなぐかけ橋として作られているアニマルパスウェイ。
これによってヤマネやリスなどの、樹上性の動物の保全を行っていくことを目的としています。
このたび、やまねミュージアムも活動の中心を担っております。
「アニマルパスウエイ研究会」のホームページにて
“アニマルパスウェイの動画映像を観察していただいて、一般の方にも調査員になっていただこう!”
という企画を始めました。
ご興味がある方は是非ご覧ください。
題して「あなたも調査員」です!!

●詳細・お問い合わせ
アニマルパスウエイ研究会
http://www.animal-pathway.jp/

キープ協会は「アウトドア義援隊」に協力しています
日本エコツーリズムセンターとモンベルとで立ち上げられた
地震の被災者の復興支援を目的とする「アウトドア義援隊」にキープ協会も賛同をし、
協力をさせて頂いております。
具体的な協力内容としては以下があります。
1. 物資の協力=被災地で役立つ物資
2. 援助金
3. ボランティア(人手)=現地で支援物資配布の活動できる人
キープ協会からはまず、物資の協力ということで、シュラフやガスストーブ、テントを送らせて頂きました。
今後も引き続き、出来うる限りの協力をしていきたいと思います。
皆様も是非、ご協力をお願いします!

●詳細・お問い合わせ
日本エコツーリズムセンター「アウトドア義援隊」
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/reliefe110311

ひむか里山自然塾からのおしらせ
野鳥の目線で自然を感じよう(ツリーハウス・ログハウス案内)
<ツリーハウス・ログハウスの利用方法>
・社員の癒しの場として、社員レクリエーションに利用できます。
・森林セラピーの基地としてツリーハウスキャンピング、ネイチャー迷路ウォークラリーなどに活用できます。
・ひむか里山の森の「昆虫の森」「エコクッキングの森」「環境学習の森」「クラフトの森」と組み合わせた
 自然体験活動が実施できます。
・ひむか里山の森周辺の温泉と組み合わせてエコツアーが実施できます。
施設場所: 宮崎市高岡町上倉永 ひむか里山の森
施設概要: ツリーハウス
 ・面積(建屋7.22平米、テラス10.46平米)
 ・高さ(屋根高3.2m、地上高約3m)
 ・ホスト木(ツブラジイ、アラカシ、タブノキ)
ログハウス
 ・面積(室内15平米、廊下5平米)
利用料金: 8時間未満・・・1,000円/1グループ
8時間〜16時間・・・5,000円/1グループ(3人以上)
※1グループ2人以下の場合は、2,000円/1人(中学生以下は半額)
利用定員: ツリーハウス 6〜7人、ログハウス 7〜8人
※8時間以上の場合
利用申込: 希望者は、利用7日前までに利用申込書を提出し「鍵」を受領すること。
●お申し込み・お問い合わせ
NPO法人 ひむか里山自然塾
〒880-2105 宮崎県宮崎市大塚台西3丁目40-10
TEL&FAX:0985-47-8115
E-MAIL:himusato@zpost.plala.or.jp
http://www15.plala.or.jp/himusato/

株式会社 ぎょうせいからのおしらせ
新刊「マイ・トレッキングノート」のご紹介
昨今、若者から中高年に至るまで、トレッキングが大きなブームとなっています。
グッズやウェアも充実して、女性の参加者も多いようですね。
健康志向でありながら、仲間と共に自然と触れてリフレッシュできるのが大きな理由のようです。
しかし、一方では知識不足、準備不足による滑落や遭難事故、ゴミの廃棄による自然破壊が問題になっています。
本書では日本トレッキング協会の山歩きのプロ達が自然と触れ合うための心構えから
準備、マナー、計画、実行、危険回避までを丁寧にわかりやすく書き下ろしました。
冒頭のカラーグラビアや、各章に配した雑学コラム、巻末のトレッキングログのページなどは
初心者の方にもうれしいページとなっています。
安全で楽しいトレッキングのため幅広い方々に読んでいただきたい一冊です。
http://www.gyosei.co.jp/home/books/book_detail.html?gc=5107606-00-000
NPO法人 日本トレッキング協会 編集
「マイ・トレッキングノート」A5版・定価1,600円(税込)
●詳細・お問い合わせ
株式会社ぎょうせい 東京支社 首都圏課(担当:清野敦嗣/せいの あつし)
TEL:03-6892-6578 FAX:03-6892-6915
E-MAIL:Atushi_Seino@gyosei.co.jp

栃木県自然環境課からのおしらせ
首都圏自然歩道と東北自然歩道がつながりました!!
首都圏自然歩道(関東ふれあいのみち)と東北自然歩道(新奥の細道)がつながりました!!
栃木県茂木町大瀬から福島県境までの新規コースの整備がこのたび完了し、
首都圏自然歩道と東北自然歩道がつながりました!!
みなさん、これを機会に「関東ふれあいのみち」を歩きながら、
豊かな自然や歴史・文化に直接、触れてみてはいかがですか。
http://www.pref.tochigi.lg.jp/intro/shizen/kouen/kantoindex.html
<関東ふれあいのみち とは?>
関東地方の一都六県をぐるりと一周する長距離自然歩道で、総延長は1,665kmです。
東京都八王子梅の木平を起終点に、高尾山、奥多摩、秩父、妙義山、太平山、筑波山、霞ヶ浦、九十九里浜、
房総、三浦半島、丹沢などを結んでいます。
美しい自然を楽しむばかりでなく田園風景、歴史や文化遺産にふれあうことのできる道です。
より多くの人々が利用できるよう10km前後に区切った日帰りコースを144コース設定し、
それぞれの起終点が鉄道やバス等と連絡できるようになっています。
<栃木県コースの紹介>
日光国立公園内の庚申山(日光市)から、前日光、足利、唐沢山、太平山、益子、那珂川、
八溝の各県立自然公園を通って福島県白河市旗宿(白河の関跡)で東北自然歩道と連結するコースです。
(36コース/393km)

NPO法人 活木活木(いきいき)森ネットワークからのおしらせ
「木育推進サービスパック」のご案内
特定非営利活動法人 活木活木(いきいき)森ネットワークでは、
全国各地で行われる「木育」活動を支援するとともに、「木育」を広くPRするため
ホームページからのダウンロードや体験教材の貸し出し、配布などを行っています。
「木育インストラクター・テキスト」(A4判縦/ダウンロード)
「木育」活動の進め方や「木育実施計画書」の作成、安全管理の方法など、
楽しく有意義な活動設計のための指導者向けガイドブックです。(対象:木育指導者)
「木育アクティビティシート」「木育活動事例」(A4判横/ダウンロード)
「木育」活動を実施するにあたり、参考となる事例を
「木育アクティビティシート」「木育活動事例」にまとめてあります。
対象や所要時間に応じて選択がしやすくなっており、ねらいを決める際の参考になります。
(対象:木育指導者)
「シゲノビッチ博士と学ぶ!木材の学習」「子どものための木工具の使い方」(A4判縦・B5判縦/ダウンロード)
指導者が、小中学生に木工具の正しい使い方や木材のもつ優れた特性を説明する際に便利な小冊子です。
また小中学生が自ら読んでも理解できるようになっています。(対象:木育指導者)
「木工具使用解説資料」(CD/WEBで閲覧可能)
指導者が小中学生を指導するにあたり、最低限身に付けておくべき木工具の使用方法、(姿勢・動作等)を
イラストや写真(動画を含む)でわかりやすく解説したCD。(対象:木育指導者)
「木育ノート」(B5判縦/ダウンロード、購入)
「木育」活動やイベントなどに参加する小中学生が木とその利用について、
自ら学習し理解を深めることができます。
写真やイラストを多用して解説した、「見てわかる」小冊子です。(対象:小中学生)
「木育紙芝居 〜げんきくんとロボッキーシリーズ〜」(横380mm×縦265mm/レンタル)
幼児向けの紙芝居です。3話シリーズで構成されています。
「第一話 ぼくのなまえはロボッキー」
「第二話 ロボッキーと森のぼうけん」
「第三話 みんなと仲良し“木”のクイズ」
(対象:木育指導者、幼児教育関係者、保護者など)
「木育絵本 〜げんきくんと森のぼうけん〜」(B5判横/お問い合わせください)
幼児を対象にした「木育紙芝居」第二話を絵本にしました。
保護者や先生方などが読み聞かせをしてあげることで、
子どもたちと大人も木や森について楽しめる内容となっています。
(対象:木育指導者、幼児教育関係者、保護者など)
「木育パンフレット」(A3二つ折り/ダウンロード)
「木育」の理念や体系等を説明し、提供できる支援ツール等を紹介したパンフレットです。
(対象:木育指導者)
「すくすく木育」(A3変形四つ折り/お問い合わせください)
子どもたちの心を育てる木を子どもたちと一緒に触れ合ったり、
遊んでみよう!というメッセージが込められています。
木育を実践してみたい、「木育」を実際に行うと子どもたちにステキなことがありそうだ
と感じさせる内容になっています。
(対象:保護者、大人)
「Wood Start −はじめまして木育−」(B5判変形/お問い合わせください)
初めての木づかいを意識し、赤ちゃんの五感を育てる木のものとともに健やかに育ってほしい、
思い出の品に木のものがあってほしい、とのメッセージが込められた絵本仕立ての小冊子です。
(対象:プレママ・パパ、小さなお子様を持つママ・パパ)

●お申し込み・お問い合わせ
特定非営利活動法人 活木活木(いきいき)森ネットワーク
〒112-0004 東京都文京区後楽1-7-12-2F
TEL:03-5844-6272 FAX:03-3816-5595
http://www.mokuiku.jp/

財団法人 日本自然保護協会からのおしらせ
簡単・便利なデジタルフィールドノート「生きもの情報館」
「生きもの情報館」は、いつものみなさんの自然観察会の記録を簡単に整理し
分布図も作れてしまうという便利なホームページです。
http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/portal
みなさんが持つ自然観察会の記録は、日本の自然の変化をよりよく知るための
ほかに代わることのできないとても大切な情報です。
「生きもの情報館」は、この大切な情報を使って、NACS-Jが日本の自然のことをよりよく知るとともに
里やまを代表とする身近な自然の保護を進めるためのwebサイトです。
現在特に外来種の情報や、温暖化により北上するチョウの目撃情報を募集中です。
ぜひ一度webサイトをご覧になり、ぜひ生きものの情報をご登録ください。

NTTレゾナント(株)からのおしらせ
地球にやさしい検索サービス「緑のgoo」
〜あなたのウェブ検索が地球環境保護に貢献します〜
ポータルサイト「goo」を運営するNTTレゾナントでは
NPO法人 自然体験活動推進協議会 を含む複数の環境保護団体と協力して
国際的な環境問題への取り組みを実施中です。
http://green.goo.ne.jp/info/report.jsp
「緑のgoo」のウェブ検索をユーザにご利用いただくことで、得られた収益の一部を
環境問題に取り組む団体に寄付し、団体の環境保護活動に役立てるもので、
「緑のgoo」の検索サービスをご利用のユーザが
いつでも環境保護活動に貢献することができるサービスです。
毎日のなにげない行動から地球にやさしい生活をはじめましょう。
緑のgoo:http://green.goo.ne.jp/
<関連サービス>
ブログパーツ http://green.goo.ne.jp/info/#blogparts
緑のgooスティック(ツールバー) http://green.goo.ne.jp/info/#stick
gooブログ用オフィシャルテンプレート http://green.goo.ne.jp/info/#template
モバイル緑のgoo http://green.goo.ne.jp/info/#mobile
●お申し込み・お問い合わせ
NTTレゾナント株式会社
http://www.nttr.co.jp/

「森のようちえん」ウェブサイト
「森のようちえん」・・・聞いたことありますか?
北欧に数多く存在する「森のようちえん」は、自然環境の中での保育のことです。
デンマークのひとりのお母さんが自分のこどもを森の中で保育をしたのが始まりと言われています。
そして自然の中での幼児教育や保育に共感する人々の間で、スカンジナビアからドイツへと広まっていきました。
日本でも幼児期の自然体験が心身の発達に良い影響を与えるという考えの基、
野外活動指導者や保育者、自然環境の中で保育を望む保護者達が
「森のようちえん」に類似した活動を行っています。
そこでは幼児ばかりでなく、乳幼児とその保護者を対象とした育児支援も行われています。
それらの活動は各地で単発的に行われているのが現状ですが
2年前から毎年開催されている「森のようちえん全国交流フォーラム」をきっかけに
ネットワーク作りが進められています。
JEEFのように、「森のようちえん」も近い将来ネットワーク化され
我々自然学校(野外活動指導者)が担う役割も大きいと考えられます。
そこで国際自然大学校は、2006年11月に自然環境の中での保育の有用性を、全国に啓蒙・啓発することを目的に
「森のようちえん」公式ウェブサイト(http://www.morinoyouchien.org/)を立ち上げました。
このウェブサイト内で、全国の「森のようちえん」活動団体の紹介や、活動内容を紹介しています。
ただ今、サイト内の【データベース】や【森のようちえん活動紹介】に掲載する団体や個人を募集しています。
ご希望のがいらっしゃいましたら、下記までご連絡をお願いいたします。
また、「森のようちえん」や、自然環境の中での幼児の活動などで、全国にお知らせしたいことなどありましたら
「森のようちえん」ウェブサイトの【お知らせ】として情報を掲載することも可能です。
私どもは、幼児期の自然体験活動の有用性と情報を広く伝えることのお役に立ちたいと考えております。
『森のようちえん』 http://www.morinoyouchien.org

●お申込み・お問合せ先
NPO法人国際自然大学校
〒201-0004東京都狛江市岩戸北4-17-11
TEL.03-3489-6320 FAX.03-3489-6921
http://www.nots.gr.jp/ E-mail:tokyo@nots.gr.jp
担当:藁谷・沼倉

和歌山県立自然博物館からのお知らせ
和歌山県立自然博物館友の会入会のおさそい
友の会は、自然博物館をよりよく利用しながら、自然を楽しく学び自然に親しむための会です。
入会されますと・・・
・年度内何度でも自然博物館に入館できます。(入館料は友の会で負担します。)
・友の会の会誌“ことのうら”や、“自然博物館だより”、さらに、各種イベント情報をいち早くお届けいたします。
年度会費は・・・
個人会員: 大人 1,800円  小〜高校生 700円 
家族会員: 大人 1,300円  小〜高校生 200円
賛助会員: 5,000円以上
・会員期間は、4月1日から翌年3月31日までです。
・同一家族のお二人目からは、家族会員として割引があります。
入会のお申し込みは・・・
次の方法で、いつでもご入会いただけます。
1)自然博物館の窓口で直接申し込んでいただく。
2)郵便振替で申し込んでいただく。
  (郵便局の郵便振替用紙の通信欄に、住所、氏名、性別、 生年月日、電話番号を記入し、
  会費を添えて郵便局の窓口で手続をしてください。
  なお、小中学生のみでご入会いただく場合は、保護者名もご記入ください。)
  −−−−−−−−−−−−−−−−−−
  郵 便 振 替
  口座番号 00910−6−86740
  口座名称 和歌山県立自然博物館友の会
  −−−−−−−−−−−−−−−−−−
●お申込み・お問合せ先
和歌山県立自然博物館友の会
〒642-0001 和歌山県海南市船尾370番地1 和歌山県立自然博物館 内
TEL:073-483-1777 FAX:073-483-2721
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/tomo

NPO法人 千葉自然学校からのお知らせ
大房岬少年自然の家をご利用ください
学校の宿泊学習の時期を過ぎ、冬期のご利用がしやすくなっております。
合宿や研修等にぜひご利用ください。
<宿泊料>
○青少年教育団体の利用(1人1泊)
・[子ども]3歳以上中学生以下 1,200円 / 高校生 1,900円
・[おとな]18歳以上 2,400円
○一般の利用(1人1泊)
・[子ども]3歳以上高校生以下 1,900円
・[おとな]18歳以上 3,100円
※別途食費、プログラム料金等が必要です。詳しくはお問い合せ下さい。

自然体験活動の技術を持つスタッフたちが、ご要望に応じて
みなさまの活動をより実り多いものにするためのご協力をいたします。
どんなことでもご相談ください。
※平成17年9月から、 NPO法人千葉自然学校が千葉県立大房岬少年自然の家を運営しています。
●お申込み・お問合せ先
大房岬少年自然の家
TEL: 0470-33-4561  FAX: 0470-33-4564
E-mail: taibusamisaki@chiba-ns.net